2011.04.06 Wednesday
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2011.04.06 Wednesday
強精剤威哥王
世の中の全ての男性ではないわけですが、かなりの確率の男性のペニスの
亀頭の周囲(エラの周り)に、白いツブツブがあると思うのですが、普段
あまり気にしていない人が何かの弾みで発見したりすると、なんだか変な
性病(STD)に罹ってしまったと心配して、一人でモンモンと悩む人も
いれば、泌尿器科に駆け込む人もいるみたいです。
中には女性とセックスをする時に、相手の女性がペニスを愛撫している際
に見つけて性病だからセックス出来ないと言われて気付く人もいるようで
身に覚えがなかったりしたら、かなりショックかもしれませんね。
※ 一度もセックスをしたことがないのに性病なんていわれたら感染経路
はどこなんだろう?と心配になっちゃいますよね。
自分のセックスのテクニックに自信を持って、自分のテクニックで絶頂に
達しない方が悪いというだけでも、なんだか的外れな人だと思いますが、
演技している女性に気付かないのは、もっと痛々しいわけです。
でも、本人がそれで満足しているのなら、それはそれで良いんじゃない?
というのが実際のところですけどね。
強精剤威哥王
ちなみに、私なんかはセックスのテクニックなんて何もありません。
そんなわけなので、裏付けのないプライドなんてのもなく自然体で女性と
セックス出来るので、相手の女性が演技をしていると簡単に見破れちゃう
というのがあるのかも知れません。
異性間セックスには理解を示しつつも、やはり同性愛には、厳しい態度で
臨むようで、同性同士の性行為が発覚した場合には、最高刑で禁固2年と
いう刑罰が科せられるということになっています。
でもね、閉鎖的なセックス環境のように思われているシンガポールにも、
ゲイランという政府公認の売春地帯もありますし、高速船で二時間移動を
すれば、インドネシアのバタム島という島もありますから、事実上、追認
というような感じではありますけどね。
でも、シンガポールで法的に認められたということは、アナルセックスや
フェラチオは通常のセックスとして少なくとも東南アジア地域では市民権
を得たという事になるのでしょうか。
ただ、数年が経って女性とセックスをして、何人かの経験を積み重ねると
誰もペニスのツブツブを気にしないことが判り、特に隠したりする必要は
ないということが体験として経験出来たので、その後は悩む事もなくなり
さらに、勃起した時にはエラの周りでツブツブが立ち上がったような感じ
になるので、膣内の内側を引っ掻く際に、スパイクタイヤのように内襞に
しっかりと絡むのが、相手の女性にとって気持ちいいと感じる人がいると
いうことがわかってからは、逆に私のペニスのセールスポイント?の様に
思えてきています。
ツブツブで内側を引っ掻く感覚がいいと妻も言います。
皮膚科などを受診すると、実際の尖圭コンジロームの症例を診た経験者が
少ないので誤診に基づいて電気焼灼などの不要な外科的治療になる場合も
あるので注意が必要という場合もあるみたいなので、ちょっと怖いです。
奥まで突いた時に声が出て、亀頭で膣内の襞を掻き寄せるようにした際に
再び声が出るというのが自然な姿だと思っているのに対して、演技派の人
の場合は、たいして感じるような腰の動きをしていないのに喘ぎ声を出し
一人でイクイクと勝手にセックスを進めていってしまうんですよね。
セックスをしていて本当に感じている時には、膣内全体の動きが違うので
ああ、もう直ぐ絶頂に達しそうだな…というのもわかりますからねェ〜。
感じていないのならば、演技をするのは止めて欲しいなというのが、私の
本音なんですが、他にも同じように思う人はいないのかな。
亀頭の周囲(エラの周り)に、白いツブツブがあると思うのですが、普段
あまり気にしていない人が何かの弾みで発見したりすると、なんだか変な
性病(STD)に罹ってしまったと心配して、一人でモンモンと悩む人も
いれば、泌尿器科に駆け込む人もいるみたいです。
中には女性とセックスをする時に、相手の女性がペニスを愛撫している際
に見つけて性病だからセックス出来ないと言われて気付く人もいるようで
身に覚えがなかったりしたら、かなりショックかもしれませんね。
※ 一度もセックスをしたことがないのに性病なんていわれたら感染経路
はどこなんだろう?と心配になっちゃいますよね。
自分のセックスのテクニックに自信を持って、自分のテクニックで絶頂に
達しない方が悪いというだけでも、なんだか的外れな人だと思いますが、
演技している女性に気付かないのは、もっと痛々しいわけです。
でも、本人がそれで満足しているのなら、それはそれで良いんじゃない?
というのが実際のところですけどね。
強精剤威哥王
ちなみに、私なんかはセックスのテクニックなんて何もありません。
そんなわけなので、裏付けのないプライドなんてのもなく自然体で女性と
セックス出来るので、相手の女性が演技をしていると簡単に見破れちゃう
というのがあるのかも知れません。
異性間セックスには理解を示しつつも、やはり同性愛には、厳しい態度で
臨むようで、同性同士の性行為が発覚した場合には、最高刑で禁固2年と
いう刑罰が科せられるということになっています。
でもね、閉鎖的なセックス環境のように思われているシンガポールにも、
ゲイランという政府公認の売春地帯もありますし、高速船で二時間移動を
すれば、インドネシアのバタム島という島もありますから、事実上、追認
というような感じではありますけどね。
でも、シンガポールで法的に認められたということは、アナルセックスや
フェラチオは通常のセックスとして少なくとも東南アジア地域では市民権
を得たという事になるのでしょうか。
ただ、数年が経って女性とセックスをして、何人かの経験を積み重ねると
誰もペニスのツブツブを気にしないことが判り、特に隠したりする必要は
ないということが体験として経験出来たので、その後は悩む事もなくなり
さらに、勃起した時にはエラの周りでツブツブが立ち上がったような感じ
になるので、膣内の内側を引っ掻く際に、スパイクタイヤのように内襞に
しっかりと絡むのが、相手の女性にとって気持ちいいと感じる人がいると
いうことがわかってからは、逆に私のペニスのセールスポイント?の様に
思えてきています。
ツブツブで内側を引っ掻く感覚がいいと妻も言います。
皮膚科などを受診すると、実際の尖圭コンジロームの症例を診た経験者が
少ないので誤診に基づいて電気焼灼などの不要な外科的治療になる場合も
あるので注意が必要という場合もあるみたいなので、ちょっと怖いです。
奥まで突いた時に声が出て、亀頭で膣内の襞を掻き寄せるようにした際に
再び声が出るというのが自然な姿だと思っているのに対して、演技派の人
の場合は、たいして感じるような腰の動きをしていないのに喘ぎ声を出し
一人でイクイクと勝手にセックスを進めていってしまうんですよね。
セックスをしていて本当に感じている時には、膣内全体の動きが違うので
ああ、もう直ぐ絶頂に達しそうだな…というのもわかりますからねェ〜。
感じていないのならば、演技をするのは止めて欲しいなというのが、私の
本音なんですが、他にも同じように思う人はいないのかな。
男女性欲
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2011.04.01 Friday
中絶手術???幸せにする???
今日中絶手術受けました。
昨日の前処置も
今日の中絶手術も
決して楽なものではなく
痛みもかなりあり
何より精神面での傷が
想像を越える大きさでした。
しかし何より
お腹に宿った赤ちゃんには
何の罪も無いのに
痛い思いをさせ
命を奪ってしまい
痛みや精神面での傷では
償いきれないくらい
申し訳ないことをしたと思っています。
彼との望んだ妊娠。
ほんとに嬉しかった。
中絶なんて考えなかった。
2人で跳び上がって喜んだよね。
私は親に捨てられた子供。
だからこそこの子は
絶対幸せにするんだ
そう決めた。
でも現実は甘くなかった。
180万円あった貯金は
親に使いこまれ
私は自律神経失調症
全般性不安障害
かなりひどい胃潰瘍。
決して体は楽じゃなかった。
ご飯も食べれず吐血。
不眠症で3日も寝れなかった。
それでも共働きで
絶対産んで育てて
幸せにするんだ
彼とそう決めたのに。
避妊薬中絶薬RU486
病院の先生に
中絶をすすめられました。
まだ18歳。
あなた自身が子供。
精神面が安定していないと
子供が健常で産まれるか
保障はできない。
出産が怖くなる。
金銭面は私と彼で
死に物狂いで働いてでも
育てていくつもりでした。
しかし病院で言われたことで
不安も大きくなり
彼や彼の両親にも
今はあなたの体も考えて
実際あなたが働くのも厳しい状況だし
赤ちゃんもきっと
分かってくれるよ。
と言われ中絶を選びました。
すごく後悔しています。
無責任なことをして
人殺しと言われても
仕方ないことをしたと思います。
きっとこれからも
毎年3月29日と
出産予定日の11月6日は
私の中で懺悔をする日に
なると思います。
彼と話し合った結果
病院で供養はしてくれるらしいのですが
親である私達本人が
供養をして天国へ連れてってあげたいと思っています。
もしこの子が私達を
また親に選んでくれるなら
生まれ変わって
またお腹に宿ってほしいと思っています。
そこで質問なんですが
水子供養をしているお寺で
有名なところが
関西、できれば大阪であるなら
教えていただけないでしょうか?
妊娠発覚しました
彼とは3年付き合い
別れてからセフレのような
関係が続いていました
そして出来てしまったのです
彼は私のことが大好きで
産んでほしい結婚したい
と言っています
しかし私は彼のことを
もう好きではなく
彼の経済力も不安です
今20才で人生も
これからだと思っています
好きではないが
結婚して子供を育てるべきか
将来もっといい人が現れることを願い中絶するべきか
悩んでいます
結婚をすればかなり
苦労することゎ
わかってます
共働きになるでしょうし
結婚式もあげられず
マンション暮らしか
同居です
中絶をしてしまい
もしもこの先誰とも
結婚しなければ
あのとき産んでおけば
よかったと
後悔するでしょう
出来てしまったことを
現実として受け入れるのも
辛い状況です
何事もなかったように
中絶して赤ちゃんを
犠牲にし
自分の幸せに期待するか
赤ちゃんのために
結婚式をあげたいとか
自分の夢を犠牲にし
自分の人生を犠牲にしてでも
暮らしていくのか
まだまだ若いので
悩んでます
私の考えおかしいですか?
自分だけの体でゎないと
おもうと
中絶が嫌になってきています
しかし彼と結婚するのも
いやです
一人で育てる自信もないです
この私をどう思いますか?どうすれば人生幸せになれるとおもいますか?
意見をください
昨日の前処置も
今日の中絶手術も
決して楽なものではなく
痛みもかなりあり
何より精神面での傷が
想像を越える大きさでした。
しかし何より
お腹に宿った赤ちゃんには
何の罪も無いのに
痛い思いをさせ
命を奪ってしまい
痛みや精神面での傷では
償いきれないくらい
申し訳ないことをしたと思っています。
彼との望んだ妊娠。
ほんとに嬉しかった。
中絶なんて考えなかった。
2人で跳び上がって喜んだよね。
私は親に捨てられた子供。
だからこそこの子は
絶対幸せにするんだ
そう決めた。
でも現実は甘くなかった。
180万円あった貯金は
親に使いこまれ
私は自律神経失調症
全般性不安障害
かなりひどい胃潰瘍。
決して体は楽じゃなかった。
ご飯も食べれず吐血。
不眠症で3日も寝れなかった。
それでも共働きで
絶対産んで育てて
幸せにするんだ
彼とそう決めたのに。
避妊薬中絶薬RU486
病院の先生に
中絶をすすめられました。
まだ18歳。
あなた自身が子供。
精神面が安定していないと
子供が健常で産まれるか
保障はできない。
出産が怖くなる。
金銭面は私と彼で
死に物狂いで働いてでも
育てていくつもりでした。
しかし病院で言われたことで
不安も大きくなり
彼や彼の両親にも
今はあなたの体も考えて
実際あなたが働くのも厳しい状況だし
赤ちゃんもきっと
分かってくれるよ。
と言われ中絶を選びました。
すごく後悔しています。
無責任なことをして
人殺しと言われても
仕方ないことをしたと思います。
きっとこれからも
毎年3月29日と
出産予定日の11月6日は
私の中で懺悔をする日に
なると思います。
彼と話し合った結果
病院で供養はしてくれるらしいのですが
親である私達本人が
供養をして天国へ連れてってあげたいと思っています。
もしこの子が私達を
また親に選んでくれるなら
生まれ変わって
またお腹に宿ってほしいと思っています。
そこで質問なんですが
水子供養をしているお寺で
有名なところが
関西、できれば大阪であるなら
教えていただけないでしょうか?
妊娠発覚しました
彼とは3年付き合い
別れてからセフレのような
関係が続いていました
そして出来てしまったのです
彼は私のことが大好きで
産んでほしい結婚したい
と言っています
しかし私は彼のことを
もう好きではなく
彼の経済力も不安です
今20才で人生も
これからだと思っています
好きではないが
結婚して子供を育てるべきか
将来もっといい人が現れることを願い中絶するべきか
悩んでいます
結婚をすればかなり
苦労することゎ
わかってます
共働きになるでしょうし
結婚式もあげられず
マンション暮らしか
同居です
中絶をしてしまい
もしもこの先誰とも
結婚しなければ
あのとき産んでおけば
よかったと
後悔するでしょう
出来てしまったことを
現実として受け入れるのも
辛い状況です
何事もなかったように
中絶して赤ちゃんを
犠牲にし
自分の幸せに期待するか
赤ちゃんのために
結婚式をあげたいとか
自分の夢を犠牲にし
自分の人生を犠牲にしてでも
暮らしていくのか
まだまだ若いので
悩んでます
私の考えおかしいですか?
自分だけの体でゎないと
おもうと
中絶が嫌になってきています
しかし彼と結婚するのも
いやです
一人で育てる自信もないです
この私をどう思いますか?どうすれば人生幸せになれるとおもいますか?
意見をください
妊娠.出産.育児
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2011.03.24 Thursday
反応が早い人速効で勃起する人
例えば、半裸の男性がTバックのパンツを履いて、股間を開いてポーズを
とっていたとしたら、何人の女性が性的な興奮をするでしょうか?
100人の女性がいたとしたら、中にはセックスを意識するという人もいる
かも知れませんが、多分、95人ぐらいは性的な意味合いはあまり感じない
というように思うのですけどね、どうなのかな?
それに対して、半裸の女性が同じようにポーズをとっていたとしたならば
ほぼ100%の男性が性的な刺激を受けると思うんですよね。
そりゃまあ、頭の中でいいなぁと思うだけの場合もあれば、反応が早い人
ならば、速効で勃起する人もいるかも知れませんが、心の中では、大なり
小なりの差はあっても、セックスは意識すると思うんですよね。
ということで、言いたいことはこれだけです。
最近は衣替えも終わって、街行く人も薄着になり、見ようとしなくても、
ブラジャーの紐が透けて見えたりして、それなりにラッキー!と思うこと
が増えてくる季節になってきたなぁ〜なんて思っていて、それでもそんな
感覚があるのは男だけなんだろうな?と、冷静に気付いてしまったので、
このような記事を書いてしまいました。
数日前にも、私が交差点で自転車に道を譲ったら、その自転車の女子高生
が私の車の方に唐突に方向を変えて横を通り過ぎていきまして、その際に
体を捻った時に股間が大きく開いて、パンティがはっきりと見えたのが、
ちょっと(かなり)嬉しかったりしたのですよね。
性欲剤
で、これもまた男という性から来る嬉しさなわけで、このような感覚は、
やっぱり女性にはわからないと思うし、わかろうとも思わないですよね。
こういう部分がCMや雑誌の表紙に、どうして水着の女性が必要なの?と
意見を出す女性と男性の感性の差なんでしょうね。
性質・性格・性別の特性など、いろいろな要因があると思いますが、男性
は基本的になるべく多くの女性に自分の精子をばらまきたいという本能が
あり、女性は知力・体力・能力に優れた男性の精子のみを受け入れたいと
いう本能があるので「女性」を感じることで性本能を刺激される男性と、
自分が認めた男性にのみセックスを感じる女性との違いとして表面化して
いるのではないでしょうか?というのが、私個人的な考え方です。
女性が男性を理解すること、男性が女性を理解すること、それは実際には
とても難しいことなのかも知れないですね。早漏防止
とっていたとしたら、何人の女性が性的な興奮をするでしょうか?
100人の女性がいたとしたら、中にはセックスを意識するという人もいる
かも知れませんが、多分、95人ぐらいは性的な意味合いはあまり感じない
というように思うのですけどね、どうなのかな?
それに対して、半裸の女性が同じようにポーズをとっていたとしたならば
ほぼ100%の男性が性的な刺激を受けると思うんですよね。
そりゃまあ、頭の中でいいなぁと思うだけの場合もあれば、反応が早い人
ならば、速効で勃起する人もいるかも知れませんが、心の中では、大なり
小なりの差はあっても、セックスは意識すると思うんですよね。
ということで、言いたいことはこれだけです。
最近は衣替えも終わって、街行く人も薄着になり、見ようとしなくても、
ブラジャーの紐が透けて見えたりして、それなりにラッキー!と思うこと
が増えてくる季節になってきたなぁ〜なんて思っていて、それでもそんな
感覚があるのは男だけなんだろうな?と、冷静に気付いてしまったので、
このような記事を書いてしまいました。
数日前にも、私が交差点で自転車に道を譲ったら、その自転車の女子高生
が私の車の方に唐突に方向を変えて横を通り過ぎていきまして、その際に
体を捻った時に股間が大きく開いて、パンティがはっきりと見えたのが、
ちょっと(かなり)嬉しかったりしたのですよね。
性欲剤
で、これもまた男という性から来る嬉しさなわけで、このような感覚は、
やっぱり女性にはわからないと思うし、わかろうとも思わないですよね。
こういう部分がCMや雑誌の表紙に、どうして水着の女性が必要なの?と
意見を出す女性と男性の感性の差なんでしょうね。
性質・性格・性別の特性など、いろいろな要因があると思いますが、男性
は基本的になるべく多くの女性に自分の精子をばらまきたいという本能が
あり、女性は知力・体力・能力に優れた男性の精子のみを受け入れたいと
いう本能があるので「女性」を感じることで性本能を刺激される男性と、
自分が認めた男性にのみセックスを感じる女性との違いとして表面化して
いるのではないでしょうか?というのが、私個人的な考え方です。
女性が男性を理解すること、男性が女性を理解すること、それは実際には
とても難しいことなのかも知れないですね。早漏防止
健康対策
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2011.03.10 Thursday
OLの性欲を満たされた???
ファッションホテルの部屋に入った。男は夏希を抱き寄せた。
「こんなひどいことをしてごめんね。君と話してみたかったんだ。毎晩君のこと考えてオナニーして、君を抱きたい欲望を止められなかったんだ。見て、こんなに…」
男の肉棒はいきり勃っていた。
夏希は無言のまま跪いて、男の下着をズボンごと降し肉棒を取り出した。じゅぼじゅぼと音を出しながら、口と舌で男の肉棒を愛撫し始めた。
「あ…あ……」
男が悦楽の声を上げ、夏希の服を脱がせていく。乳首はブラジャーの上からでもわかるほど、ツンと勃っている。弾力ある豊乳をもみしだき始める。
「うん…ぶじゅ…うん」
男は夏希の口から肉棒を外し、夏希をベッドまで運んだ。
夏希をベッドの上に優しく乗せ、キス…
ディープキス。舌がからみつく、お互いの唾液を吸い尽くす、激しく深いキス。
「あー…あん……」
夏希の口から男の唇がはずれ、首筋、耳裏へと男の舌が移動する。
「あん…はあっつ」男は夏希の胸に移動した。乳首と乳輪を男の舌で弄び始める。
左手は、夏希の左胸を揉みしだく。その手は、夏希の密林へ向かう。男の舌は夏希の両方の胸丘を往復している。
「はあっつ…あん…ああ…気持ちいい…」夏希は悦楽の声を上げている。
男の手が夏希の陰核に触れる。陰核をクリクリと回すように動かす。
「あん…クリちゃん気持ちいい…もっとお願い…」
男の舌が、夏希の陰核を舐める。最初はぺろぺろと舐める。次第に陰核を押し付けるように舌で激しく愛撫する。
女性用媚薬
「ああー!あっだめぇいっちゃうよお…ああー!」男の舌のいやらしい動きが、夏希をさらに攻撃する。男は夏希の陰核を舌でべちょべちょと愛撫しながら中指 を蜜壺の中に差し込んできた。絞まり込むような吸いつくような、奥底の愛壁と愛液。愛蜜まみれの粘膜の愛壁の中、中指を出し入れする。男の中指が夏希のさ らなる性感帯に到達し、刺激を繰り返す。
「ああー!!!だめぇ!!もう、だめぇぇぇぇぇぇぇ!!」
夏希はヒクヒクと身体を痙攣させ、膣奥から愛液を吹き出し、悦びの花園に昇天した。
「ねえ、私も…」とまだヒクヒクしている蜜壺を感じている夏希は、男のペニスに触れた。そしてフェラチオをし始めた。
「僕の上にまたがって。」男は、夏希を自分の身体の上に優しく引き上げた。シックスナインの体制で二人はお互いの性器を愛撫した。
「ああ〜…本当に気持ちイイ…ああん…もっと…ああ…」
男の舌がオ○コ全体に当たる。男の舌がオ○コを上下運動する。夏希はペニスが喉の奥まで届くようなフェラチオをしながら、悦楽の声を漏らした。
やがて二人はシックスナインの体制から離れ、優しく抱き合って、キスをした。
「挿れてもいい?」男が夏希にささやいた。
「うん。お願い。挿れて。」
男が夏希の両脚を少し開き、肉棒を蜜壺にジュブジュブこすりつけた。そして、ゆっくり挿入した。ピストン運動が始まった。
「あああ〜…ああああ〜…あんあんっっあ」
夏希が男にしがみつき、男の肩に爪を立てた。
男が夏希の両脚をさらに上に持ち上げ、上から激しく突き始める。
「ああー!もっともっとぉ!激しく突いてえ!うんっっああはあーん!!!」
夏希の蜜壺から溢れ出る愛液が、ピストン運動を導いていて、男の肉棒が、夏希の蜜壺に吸い込まれるような合体を成している。
「こんなに、濡れちゃって、よっぽど溜めていたんだね。本当にエッチな子だね。」
男が、仰向けになり、夏希を上に乗らせ、騎乗させた。
男がさらに、激しく夏希を突き上げる。夏希の子宮に男の武器が突き刺さる。子宮に響くのだ。
「うんっっああはあーん!もっと激しく突き上げてぇ!」夏希自身も腰を動かした。
二人はそのまま絶え間なく激しく腰を動かした。
「僕、もう出る…」「あ、待って、まだイカないでっ、最後は正常位でお願いっ。」
二人は体制を変え、ズブッと夏希の蜜壺に再度硬いペニスを挿入した。
正常位で突かれて、夏希は子宮まで貫く勢いを感じている。
夏希の胸は上下に激しくブルブル揺れている。
「はああああああん!あっっ私もいっちゃうよ…はぅおおあああー!!!」
男の突きがさらに加速b獰する。「ああっ 僕も!僕も!」
男は、肉棒から発射した。二人の悦びの声と息きらした声がしばらく部屋に残った。
夏希は発射した男の、まだたくましい武器を舌で丁寧に、優しく舐めとった。
事を終えた二人は、静かに、互いを包み込むように抱き合った。
すると、携帯電話のバイブ音が聞こえてきた。夏希の携帯だった。勤務先の会社からであった。
「ああっつ すいません、課長、連絡できずに。昨日から熱が出てて、今まで寝ていたんです。」
性欲が勝って、会社に連絡することを忘れていた、夏希であった。
▼あるOLの性欲を満たされた1日
たまる。タマル。溜まる。溜まるのだ、性欲が。
女でも、男性以上の(異常の!?)性欲が溜まる。
シタイ時、想像や妄想だけで乳首がツンと勃つ。オ○コがぐちゅぐちょ濡れてくる。
夜な夜なエロDVDを観て、オモチャを割れ目に突っ込んでオナニーする。フェラしてる妄想しながらオナニーでもイク。でもでもでも、やっぱりギンギンにい きり勃った男のシンボルを、オ○コに突き刺して、突き破るほどかき乱してもらいたい。激しく突かれて、昇天したい。妄想は膨らむばかりである。
妄想ばかりしてもいられない現実の毎日が日々やってくる。呼びもしないのに朝が来る。
平日は朝起きて仕事に行く。ぎゅうぎゅうの満員電車で会社まで行く。会社に着くと、仕事せざるを得なくなる。上司や顧客への対応。いつものことだと割り切ってもストレスが溜まる。ストレスを通り越して性欲が溜まる。妄想やオナニーだけでは満たされぬ日々。
しかし、出会い系など利用する勇気はない。
西原夏希は、性欲まみれの独り暮らしのOLである。独り暮らし歴8年。彼氏なし。セフレなし。今年の8月で31歳になった。
「あー今日も朝が来ちゃったあ。嫌だけど仕事にいかなくちゃ…」三便宝 販売
毎朝6時半に起きる。いつもの時間に電車に乗り、乗り換えのホームで次の電車を待っていると、同い年齢?ぐらいのシステムエンジニアっぽい男が隣に立っていた。
(そういえば、この人、いつも隣にいるなあ…)
電車が到着し、乗り込む。車内でも隣にその男が立っていた。
隣でやたらとメールを打っている。内容までは見る気もしない。
いつもの駅で夏希は降りた。
その日の夕方、勤務終了時刻になり、夏希は会社を出て、駅に向かう。
「あーおなかすいた。今日晩御飯なに食べようかなー。」
ホームに着いて、電車を待つ。そしていつものように乗る。
夕方のラッシュで車内は混んでいる。座る席もないので、吊革を持ち、立っていると、隣に朝いつも隣にいるシステムエンジニアっぽい男が立っていた。
(あーまたこの人だ。でも朝しか遇わないのにな。夕方遇うのは初めてだな。)
その男は、朝と同じく、しきりにメールを打っている。夏希はそのメールの内容を見る気もなかったが、ドキッとする文字が目に飛び込んできたのである。
『セックスしてあげようか』
夏希は驚愕と困惑を合わせてその男を見た。男は無言で夏希を見つめた。
「!?」
夏希はただただ驚愕してしまった。何も言えなかった。無言の空気が二人の間に流れる。
「まもなくー古川。古川です。」夏希が降車する到着駅を知らせるアナウンスが聞こえ、夏希は何も言えないまま、降車した。
(あの人、あきらかに私にあの画面見せてたよね、なんなの、私が溜まってるってことしたくてしたくてたまらないってこと、わかってるっていうの!?)
次の日の朝、夏希は、古川駅のホームでその男と遇った。夏希の隣に立っている。男は無言。無表情。しきりにメールを打っている。
電車が到着、満員の車内でもその男は夏希の隣に立っている。
その男が夏希に自分の携帯の画面を見せた。
「セックスしてあげるよ、挿れてほしいんでしょう?」
夏希は、満員の車内の中で、赤面してしまった。たまらなく恥ずかしくなった。
「山崎―山崎―。なんの線は乗り換えですー。」
車内アナウンスが聞こえ、男を見ないまま足早に降りた。
下りエスカレーターを降りて、改札口に差しかかり、定期券を改札機にあてて駅の外へ出た。公園の裏の人気の少ない近道を歩いた。
「うっ…」夏希は自分のオ○コが濡れていることに気づく。恥ずかしいまま、どきどきしたまま、足早に歩いていると、 「すいません。」夏希に話しかける声。夏希はふりむいた。
あの男だった!
「なんですか!?」と言った瞬間、夏希はハンカチで口を押さえられ、黒のワゴン車にひきずりこまれた。
「・―・―・―!!」言葉にならない声がハンカチの下で響く。耳元で男が、「セックスしようよ」と言いながら夏希の身体に触る。自分は、レイプされようと しているのに、どうして…その男の触り具合が、優しいタッチで、それでいて、敏感に感じているところを少しずつ攻めるような触り方で、夏希はハンカチの下 で叫ぶのを止めてしまった。男の手が、夏希の口からハンカチごと離れた。二人は見つめ合う。
男の唇E?が夏希の唇をふさいだ。激しく深くキスをし始めた。夏希は拒めない。
(あーキス上手い…なんでこんな普通のどこにでもいるような人が、なんで、こんなに感じるキスをするの…)夏希はキスだけで、自分のオ○コが洪水の前兆のように濡れてくるのを感じた。
長いキスのあと、夏希は口にガムテープをはられ、手足を縛られ、シートを倒された。
ワゴン車は発進した。
着いたのはファッションホテルの駐車場。夏希はシートを起こされ、ガムテープをはぎ取られた。
男は、夏希の手と足の縄を解きながらこう言った。
「このまま、僕についてきてくれるね。」
夏希は頷いた。
「こんなひどいことをしてごめんね。君と話してみたかったんだ。毎晩君のこと考えてオナニーして、君を抱きたい欲望を止められなかったんだ。見て、こんなに…」
男の肉棒はいきり勃っていた。
夏希は無言のまま跪いて、男の下着をズボンごと降し肉棒を取り出した。じゅぼじゅぼと音を出しながら、口と舌で男の肉棒を愛撫し始めた。
「あ…あ……」
男が悦楽の声を上げ、夏希の服を脱がせていく。乳首はブラジャーの上からでもわかるほど、ツンと勃っている。弾力ある豊乳をもみしだき始める。
「うん…ぶじゅ…うん」
男は夏希の口から肉棒を外し、夏希をベッドまで運んだ。
夏希をベッドの上に優しく乗せ、キス…
ディープキス。舌がからみつく、お互いの唾液を吸い尽くす、激しく深いキス。
「あー…あん……」
夏希の口から男の唇がはずれ、首筋、耳裏へと男の舌が移動する。
「あん…はあっつ」男は夏希の胸に移動した。乳首と乳輪を男の舌で弄び始める。
左手は、夏希の左胸を揉みしだく。その手は、夏希の密林へ向かう。男の舌は夏希の両方の胸丘を往復している。
「はあっつ…あん…ああ…気持ちいい…」夏希は悦楽の声を上げている。
男の手が夏希の陰核に触れる。陰核をクリクリと回すように動かす。
「あん…クリちゃん気持ちいい…もっとお願い…」
男の舌が、夏希の陰核を舐める。最初はぺろぺろと舐める。次第に陰核を押し付けるように舌で激しく愛撫する。
女性用媚薬
「ああー!あっだめぇいっちゃうよお…ああー!」男の舌のいやらしい動きが、夏希をさらに攻撃する。男は夏希の陰核を舌でべちょべちょと愛撫しながら中指 を蜜壺の中に差し込んできた。絞まり込むような吸いつくような、奥底の愛壁と愛液。愛蜜まみれの粘膜の愛壁の中、中指を出し入れする。男の中指が夏希のさ らなる性感帯に到達し、刺激を繰り返す。
「ああー!!!だめぇ!!もう、だめぇぇぇぇぇぇぇ!!」
夏希はヒクヒクと身体を痙攣させ、膣奥から愛液を吹き出し、悦びの花園に昇天した。
「ねえ、私も…」とまだヒクヒクしている蜜壺を感じている夏希は、男のペニスに触れた。そしてフェラチオをし始めた。
「僕の上にまたがって。」男は、夏希を自分の身体の上に優しく引き上げた。シックスナインの体制で二人はお互いの性器を愛撫した。
「ああ〜…本当に気持ちイイ…ああん…もっと…ああ…」
男の舌がオ○コ全体に当たる。男の舌がオ○コを上下運動する。夏希はペニスが喉の奥まで届くようなフェラチオをしながら、悦楽の声を漏らした。
やがて二人はシックスナインの体制から離れ、優しく抱き合って、キスをした。
「挿れてもいい?」男が夏希にささやいた。
「うん。お願い。挿れて。」
男が夏希の両脚を少し開き、肉棒を蜜壺にジュブジュブこすりつけた。そして、ゆっくり挿入した。ピストン運動が始まった。
「あああ〜…ああああ〜…あんあんっっあ」
夏希が男にしがみつき、男の肩に爪を立てた。
男が夏希の両脚をさらに上に持ち上げ、上から激しく突き始める。
「ああー!もっともっとぉ!激しく突いてえ!うんっっああはあーん!!!」
夏希の蜜壺から溢れ出る愛液が、ピストン運動を導いていて、男の肉棒が、夏希の蜜壺に吸い込まれるような合体を成している。
「こんなに、濡れちゃって、よっぽど溜めていたんだね。本当にエッチな子だね。」
男が、仰向けになり、夏希を上に乗らせ、騎乗させた。
男がさらに、激しく夏希を突き上げる。夏希の子宮に男の武器が突き刺さる。子宮に響くのだ。
「うんっっああはあーん!もっと激しく突き上げてぇ!」夏希自身も腰を動かした。
二人はそのまま絶え間なく激しく腰を動かした。
「僕、もう出る…」「あ、待って、まだイカないでっ、最後は正常位でお願いっ。」
二人は体制を変え、ズブッと夏希の蜜壺に再度硬いペニスを挿入した。
正常位で突かれて、夏希は子宮まで貫く勢いを感じている。
夏希の胸は上下に激しくブルブル揺れている。
「はああああああん!あっっ私もいっちゃうよ…はぅおおあああー!!!」
男の突きがさらに加速b獰する。「ああっ 僕も!僕も!」
男は、肉棒から発射した。二人の悦びの声と息きらした声がしばらく部屋に残った。
夏希は発射した男の、まだたくましい武器を舌で丁寧に、優しく舐めとった。
事を終えた二人は、静かに、互いを包み込むように抱き合った。
すると、携帯電話のバイブ音が聞こえてきた。夏希の携帯だった。勤務先の会社からであった。
「ああっつ すいません、課長、連絡できずに。昨日から熱が出てて、今まで寝ていたんです。」
性欲が勝って、会社に連絡することを忘れていた、夏希であった。
▼あるOLの性欲を満たされた1日
たまる。タマル。溜まる。溜まるのだ、性欲が。
女でも、男性以上の(異常の!?)性欲が溜まる。
シタイ時、想像や妄想だけで乳首がツンと勃つ。オ○コがぐちゅぐちょ濡れてくる。
夜な夜なエロDVDを観て、オモチャを割れ目に突っ込んでオナニーする。フェラしてる妄想しながらオナニーでもイク。でもでもでも、やっぱりギンギンにい きり勃った男のシンボルを、オ○コに突き刺して、突き破るほどかき乱してもらいたい。激しく突かれて、昇天したい。妄想は膨らむばかりである。
妄想ばかりしてもいられない現実の毎日が日々やってくる。呼びもしないのに朝が来る。
平日は朝起きて仕事に行く。ぎゅうぎゅうの満員電車で会社まで行く。会社に着くと、仕事せざるを得なくなる。上司や顧客への対応。いつものことだと割り切ってもストレスが溜まる。ストレスを通り越して性欲が溜まる。妄想やオナニーだけでは満たされぬ日々。
しかし、出会い系など利用する勇気はない。
西原夏希は、性欲まみれの独り暮らしのOLである。独り暮らし歴8年。彼氏なし。セフレなし。今年の8月で31歳になった。
「あー今日も朝が来ちゃったあ。嫌だけど仕事にいかなくちゃ…」三便宝 販売
毎朝6時半に起きる。いつもの時間に電車に乗り、乗り換えのホームで次の電車を待っていると、同い年齢?ぐらいのシステムエンジニアっぽい男が隣に立っていた。
(そういえば、この人、いつも隣にいるなあ…)
電車が到着し、乗り込む。車内でも隣にその男が立っていた。
隣でやたらとメールを打っている。内容までは見る気もしない。
いつもの駅で夏希は降りた。
その日の夕方、勤務終了時刻になり、夏希は会社を出て、駅に向かう。
「あーおなかすいた。今日晩御飯なに食べようかなー。」
ホームに着いて、電車を待つ。そしていつものように乗る。
夕方のラッシュで車内は混んでいる。座る席もないので、吊革を持ち、立っていると、隣に朝いつも隣にいるシステムエンジニアっぽい男が立っていた。
(あーまたこの人だ。でも朝しか遇わないのにな。夕方遇うのは初めてだな。)
その男は、朝と同じく、しきりにメールを打っている。夏希はそのメールの内容を見る気もなかったが、ドキッとする文字が目に飛び込んできたのである。
『セックスしてあげようか』
夏希は驚愕と困惑を合わせてその男を見た。男は無言で夏希を見つめた。
「!?」
夏希はただただ驚愕してしまった。何も言えなかった。無言の空気が二人の間に流れる。
「まもなくー古川。古川です。」夏希が降車する到着駅を知らせるアナウンスが聞こえ、夏希は何も言えないまま、降車した。
(あの人、あきらかに私にあの画面見せてたよね、なんなの、私が溜まってるってことしたくてしたくてたまらないってこと、わかってるっていうの!?)
次の日の朝、夏希は、古川駅のホームでその男と遇った。夏希の隣に立っている。男は無言。無表情。しきりにメールを打っている。
電車が到着、満員の車内でもその男は夏希の隣に立っている。
その男が夏希に自分の携帯の画面を見せた。
「セックスしてあげるよ、挿れてほしいんでしょう?」
夏希は、満員の車内の中で、赤面してしまった。たまらなく恥ずかしくなった。
「山崎―山崎―。なんの線は乗り換えですー。」
車内アナウンスが聞こえ、男を見ないまま足早に降りた。
下りエスカレーターを降りて、改札口に差しかかり、定期券を改札機にあてて駅の外へ出た。公園の裏の人気の少ない近道を歩いた。
「うっ…」夏希は自分のオ○コが濡れていることに気づく。恥ずかしいまま、どきどきしたまま、足早に歩いていると、 「すいません。」夏希に話しかける声。夏希はふりむいた。
あの男だった!
「なんですか!?」と言った瞬間、夏希はハンカチで口を押さえられ、黒のワゴン車にひきずりこまれた。
「・―・―・―!!」言葉にならない声がハンカチの下で響く。耳元で男が、「セックスしようよ」と言いながら夏希の身体に触る。自分は、レイプされようと しているのに、どうして…その男の触り具合が、優しいタッチで、それでいて、敏感に感じているところを少しずつ攻めるような触り方で、夏希はハンカチの下 で叫ぶのを止めてしまった。男の手が、夏希の口からハンカチごと離れた。二人は見つめ合う。
男の唇E?が夏希の唇をふさいだ。激しく深くキスをし始めた。夏希は拒めない。
(あーキス上手い…なんでこんな普通のどこにでもいるような人が、なんで、こんなに感じるキスをするの…)夏希はキスだけで、自分のオ○コが洪水の前兆のように濡れてくるのを感じた。
長いキスのあと、夏希は口にガムテープをはられ、手足を縛られ、シートを倒された。
ワゴン車は発進した。
着いたのはファッションホテルの駐車場。夏希はシートを起こされ、ガムテープをはぎ取られた。
男は、夏希の手と足の縄を解きながらこう言った。
「このまま、僕についてきてくれるね。」
夏希は頷いた。
経典転載小説
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2011.03.04 Friday
恋愛感情を高める薬???
媚薬は性欲を高める薬や、一般的に「ほれ薬」と呼ばれる、恋愛感情を高める薬として認識され、身体の性機能の向上や改善を目的とされた精力剤や強壮剤も含まれます。媚薬とは狭義では催淫剤と言われる、EDを治療する際に用いられる薬として、元々開発されました。
媚薬は、主に性的な興奮を向上させる薬の総称として用いられていますが、作用については個人差が激しいといえるでしょう。基本的な媚薬の中には精神を操作することができるほどの媚薬はほとんどありません。ですので、「惚れ薬」と呼ばれる媚薬は、実はこの世には存在しない架空の薬品であると言われています。
また、媚薬とは本来興奮剤としてだけではなく、精力がつく食べ物や薬品の総称とされていました。中にはタマネギなど、現代において普通の食卓に並んでいる食べ物たちが、昔では媚薬と言われていたものも多いのです。
また、媚薬の効果は人によって差異があったため、薬物の認識にも違いがありました。 これをプラセボ効果というのですが、この現象により珍しい果物や食べ物に媚薬効果があるというふれこみで販売されたり、高価で輸入されたりしていました。
現代の医学の発達により、媚薬効果がある物質は限られ、過去に媚薬と呼ばれたものはその効果は無いと改められることになりました。現代において「女性用媚薬」と呼ばれる物質は、過去ほど多くは無く、あまり見かけないものとなりました。
やがて媚薬は大人しかしらない性的な薬と認知されることになったのです
媚薬は、主に性的な興奮を向上させる薬の総称として用いられていますが、作用については個人差が激しいといえるでしょう。基本的な媚薬の中には精神を操作することができるほどの媚薬はほとんどありません。ですので、「惚れ薬」と呼ばれる媚薬は、実はこの世には存在しない架空の薬品であると言われています。
また、媚薬とは本来興奮剤としてだけではなく、精力がつく食べ物や薬品の総称とされていました。中にはタマネギなど、現代において普通の食卓に並んでいる食べ物たちが、昔では媚薬と言われていたものも多いのです。
また、媚薬の効果は人によって差異があったため、薬物の認識にも違いがありました。 これをプラセボ効果というのですが、この現象により珍しい果物や食べ物に媚薬効果があるというふれこみで販売されたり、高価で輸入されたりしていました。
現代の医学の発達により、媚薬効果がある物質は限られ、過去に媚薬と呼ばれたものはその効果は無いと改められることになりました。現代において「女性用媚薬」と呼ばれる物質は、過去ほど多くは無く、あまり見かけないものとなりました。
やがて媚薬は大人しかしらない性的な薬と認知されることになったのです
健康対策
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2011.02.23 Wednesday
蹂躙していることに喜びを感じてしまった
居間のテレビではミュートと表示された状態で、
ソ○ンという若いAV女優が、路上で全裸でフェラしてた。
妹は、一瞬固まった後に、
「ふ〜ん」
といって、そそくさと嫁の服やバッグを置いている部屋に行ってしまった。
・・・ど、ど、ど、どうしよう・・・・・・。
俺はその時ほど世界が消し飛べば良いと思った瞬間はなかった。
でも、時間は戻らない。
取り合えず口止めしておかなくてはと、
深呼吸をして、妹が帰る為に居間に差し掛かるのを待った。
そしてバッグを手にした妹が居間に戻ってきた。
多分2,3分だと思うが、
俺には永遠とも思えるほど長く感じられた。
「え〜っと。この白いのと茶のバッグ借りていくから、お姉ちゃんに言っておいてね」
そういうと帰ろうとしたので、
咄嗟に俺は妹の両肩を掴んで、
「ちょっと待った!・・・さっきのはごめん。忘れて欲しいんだけど・・・」
今思えば、かなり狼狽してたと思う。
妹は少し気まずそうに
「う〜ん。それはいいよ。気にしないから。まぁ、お姉ちゃん妊娠してて出来ないもんね。仕方ないよ」
と言ってくれた。
その瞬間、少しホッとしたのと同時に、
気がついた。
あ、これって今もしかして滅茶苦茶チャンスじゃないか?
恥かいたついでにと勢いがついてしまった俺は、
そのまま妹を抱きしめてキスをしようとした。
「ちょっと、止めてよ!何考えてるのよ!」
そう言って突き飛ばそうともがいています。
あんまり抵抗するので、耳たぶを噛んで舐めまわしてやった。
舌を動かす度に妹は腰が竦んで俺に寄りかかり、
動かすのを止めると離れようともがいた。
何度か繰り返すと、妹もなんだか可笑しくなったのか、
「も〜、興奮しすぎ。溜まってるのは解るけど、ダメでしょ〜」
と少し笑いながら諭しにかかってきた。
「でも、もう無理。俺、我慢できない」
興奮気味に何故か片言でしゃべった。
俺の手は妹の腰をガッチリ抑え、
背中をいやらしく撫で回してた。
まだ抵抗しているものの、
少し穏やかになってきたので、
右手でお尻を優しく撫で回した。
そしてソファに横に倒して、
上に乗っかって無茶苦茶にしようとした。
その時、
妹はそこで一度溜息をついて
「・・・わかったから」
と言って逆にキスをしてきた。
かなり密着した状態で抱きしめあってた。
俺は俄然勢いを増し、
妹の口に舌を入れて舐めまわした。
妹もそれを受入れる。
俺は妹の胸をワンピの上からモミしだきだした。
確実に反応している。
妹も状況に興奮しているのか、
ハァハァ言って天井をボンヤリと見つめてる。
そんな様に俺は更に興奮。
妹の体を蹂躙していることに喜びを感じてしまった。
そのままワンピを脱がし、ブラを外して胸を愛撫した。
さすがに子供二人に授乳してただけあって、胸は大きく、
乳首は黒ずみ、大きく勃起していた。
それを指と舌で暫く弄んだ。
それから腰から持ち上げ、
四つん這いにさせた。
今、パンツと靴下しか身に付けていない。
そんな義理の妹が四つん這いになってお尻を突き出しているのだ。
元来尻フェチなおれは、その大きなケツを鷲掴みにして、
覗き込んだり、キスをしたり、指を這わせたりした。
「恥ずかしいんだけど・・・」
と言うのをよそに
「メチャエロイよ〜」
と言って割れ目に指を這わして刺激を与えた。
細かく反応する腰回りと肩。
ゆっくりとパンツを降ろしていくと、
「あー、あー」と言ってモジモジしている。
「見えてきたよ、あっ。スゴイ濡れてる。どうしよう(笑)」
「もう止めてよ〜!」
そう言いながらクネクネする妹が物凄く可愛かった・・・。
ってか、惚れた(笑)
※見てたのはケツですが。
「恥ずかしいから舐めっこしよ」
と言うので、いそいそと俺もズボンとパンツを降ろして、
寝っ転がった。
妹は先っぽからなんか出てる〜と言いながら、
舌の先でチロチロ舐めてる。
と思ったら笑いながら「いただきま〜す」と言って、
パックリ俺のモノを咥え込んだ。
経験いろいろしてるんだろう。結構上手かった(ポッ)
気持ち良さに暫しうっとりしてたが、
「お尻をこっちに向けてよ」と言って、
69の態勢へ。
流石に風呂に入ってないので、
オシッコの様な臭いがして、少し苦かった。
でも、それがとてもいやらしく、興奮状態の俺は、
貪るように妹のマ○コを舐めまわし、
両手でケツを鷲掴みにして楽しんだ。
妹も凄く感じて大きな声で反応してた。
チ○ポに掛かる妹の息がいやらしさを更に高めていった。
この状態になっていると、もはや二人の間に言葉は無い。
ただ、一対の男女としてSEXに没頭するのみだった。
妹のマ○コに指を突っ込んでGスポットをいじくり倒して少し遊んだ。
妹は「漏れる〜、漏れるから〜」と必死でこらえているので、
良いから漏らしなといって更にいじった。
びっくりした。
潮って本当に吹くんだね。
嫁に試したが、結局吹いたことはない。
潮吹きって言うのは、AVの様な特殊な状況で、
特殊な技術を持った人が特殊な女性にやるから出るんだと、
そう思い込んでた。
そしたら、指を抜いた途端に、
ブシューーーーー!
って妹のアソコから液体が飛び出して、
俺の顔にかかった。
本当に驚いた。
驚きながらも、面白かったから、
妹の意思に反してマ○コを舐めたり指を這わしたりといろいろ楽しんだ。
満足したところで、
俺の下の方へ妹を押しやると、
俺は状態を起こしておもむろにチ○ポをマ○コこあてがった。
バックの状態。
妹も神妙に入る瞬間に神経を集中している。
全く動かないし、何も言わない。
グラインドしながら、少しずつ挿入していった。
少しずつ妹も腰を動かし始めた。
貫く度に仰け反る妹の様はとても可愛く、
またエロかった・・・。
妹はしきりに「興奮しちゃう〜」と言っていた。
暫らくバックでパンパンやっていると、
突然妹は「ああああーーーーーっ!」といって逝ってしまった。
その後、いくつか体位を変え、
最後は正常位。
ディープキスをしながら、
俺は逝くのを必死で堪えてた。
でも、もう無理っぽい。
妹は2回逝ってるし、もういいかなと思い、
「逝っていい?」と聞くと、
「中には出さないでね。お願いだから」と懇願してくる。
思わず抱きしめて
「愛してるよ」って言っちゃった(笑)
「大丈夫、中には出さないから」
と安心させて、お腹の上に出そうかと思った。
そしたら、今度は妹が俺の背中に手を回してきた。
・・・これがいけなかった。
あっと思った瞬間、体がとっさに離せなくて、
そのままマ○コの中に射精。
やっちまった。
気持ちいいからそのまま腰を振って、
思いっきり合体したままのフィニッシュでした。
妹はパニクって「えっ!?えっ!?」とキョロキョロしてる。
ヤバいかなと思って直ぐにマ○コに指を突っ込んで精液を掻きだした。
意味無いとは分かっているが・・・。
一発終わって冷静になると、
さすがに気まずい雰囲気になってしまった。
お互い共犯なので、
生理がキチンと来る事を祈ろうということになった。
だけど、俺の中に今までとは違う感情が芽生えてしまった。
可愛くヨガる妹の姿が俺の心を掴んでしまった・・・。
抱いた女に情が移っただけと言えばそうかもしれないが、
とても充実したSEXができたことに物凄い喜びを感じた。
お互い結婚しているもの同士、
夫婦の夜の生活が適当になってしまっているのは否めない。
そのギャップが二人をおかしくしてしまったんだろう。
しかし、妹は俺の嫁の妹で、
そこの関係を壊す訳にはいかない。
取り合えず、今回限り、二人とも忘れるということを約束し、
妹は家を後にした。
イケないことも、マズいことも分かっている。
だけど、また機会があったら、やっぱりしてしまうのか?
と思いながら、俺は家の中の妹とのSEXの痕跡消して、
嫁の帰りを待った。
嫁の顔を正直真っ直ぐ見れない気持ちだったが、
なんとか普通を装ったつもり。
嫁は飲み会が楽しかったらしく。
お酒も入ってたこともあり上機嫌。
一方的に飲み会の話をすると風呂に入って先に寝てしまった。
・・・次は妹は本当に拒むだろうか?
俺はそんなことを考えながら、
頭の中で妹を再び犯していた。
後日談・・・取り合えず生理は来た。
妹夫婦が遊びに来た時に、
お腹を指して、野球の審判のセーフのポーズをとった。
彼女が精子を飲み干した後、服を直し、俺のアパートまで再び歩き始めた。
俺も彼女もまだ、かなり興奮していて、歩きながら、彼女のジーパンの中に手を入れ、オマタを揉みながら、彼女も俺のジーパンの中に手を入れ、チンチンを握りながら、かなり変な歩き方をして家まで帰った。
やっと家に着き、玄関を入ってすぐ、激しくDキスをし、絡み合い、お互いの服を脱がしながら、ベットになだれこんだ。
ベットに入った時は、二人とも全裸で汗だくで絡み合っていた。彼女にいつのまにか全勃起になったチンチンをしゃぶらせると、チンチンをヨダレだらけにして、しゃぶりまくっていた。
すでにヌレヌレの彼女のオマンコにチンチンをぶち込んだ。正上位〜バック〜騎乗位へ体位を変えていった。彼女をかなり大きな喘ぎ声を終始出し、安アパートの薄い壁な為、隣の若夫婦に聞こえてるんじゃないかと、思い彼女の口を塞ぐ様にDキスをしながら彼女の子宮をペニスで突き上げた。
彼女はうめきながら、身体を震わせ、いきまくっていた。
最後は彼女の口の中に再び発射した。早漏防止
彼女とそのまま満足し、寝ていると、壁の向こう側から、女のうめき声のような声が聞こえてきた。隣の若夫婦のセックスが始まったらしく、恐らく、俺たちの営みの音が聞こえて、興奮したらしく、窓も開いて入るので、若妻のいやらしい声がよく聞こえ、ペタンペタンという身体が当たる音も聞こえる。
隣で寝ていた、彼女もそのいやらしい声で目を覚まし、二人で隣から聞こえる音に耳をすませ、それを想像しながら、お互いの身体を撫で回していた。時々若夫婦の会話も聞こえ、はっきりは聞こえないが、「隣の女みたいに、もっと…だせよ」みたいな会話が聞こえ、恐らくさっきの俺たちのセックスで彼女の声が聞こえていたようで、それを聞いた彼女は俺に抱きついて、恥ずかしそうに、また、興奮しているようだった。俺たちは若夫婦に聞こえるように、壁に彼女を手をつかせ、立ちバックで彼女のオマンコを犯しまくった。
後日に若夫婦に会うのがかなり恥ずかしかった。
ソ○ンという若いAV女優が、路上で全裸でフェラしてた。
妹は、一瞬固まった後に、
「ふ〜ん」
といって、そそくさと嫁の服やバッグを置いている部屋に行ってしまった。
・・・ど、ど、ど、どうしよう・・・・・・。
俺はその時ほど世界が消し飛べば良いと思った瞬間はなかった。
でも、時間は戻らない。
取り合えず口止めしておかなくてはと、
深呼吸をして、妹が帰る為に居間に差し掛かるのを待った。
そしてバッグを手にした妹が居間に戻ってきた。
多分2,3分だと思うが、
俺には永遠とも思えるほど長く感じられた。
「え〜っと。この白いのと茶のバッグ借りていくから、お姉ちゃんに言っておいてね」
そういうと帰ろうとしたので、
咄嗟に俺は妹の両肩を掴んで、
「ちょっと待った!・・・さっきのはごめん。忘れて欲しいんだけど・・・」
今思えば、かなり狼狽してたと思う。
妹は少し気まずそうに
「う〜ん。それはいいよ。気にしないから。まぁ、お姉ちゃん妊娠してて出来ないもんね。仕方ないよ」
と言ってくれた。
その瞬間、少しホッとしたのと同時に、
気がついた。
あ、これって今もしかして滅茶苦茶チャンスじゃないか?
恥かいたついでにと勢いがついてしまった俺は、
そのまま妹を抱きしめてキスをしようとした。
「ちょっと、止めてよ!何考えてるのよ!」
そう言って突き飛ばそうともがいています。
あんまり抵抗するので、耳たぶを噛んで舐めまわしてやった。
舌を動かす度に妹は腰が竦んで俺に寄りかかり、
動かすのを止めると離れようともがいた。
何度か繰り返すと、妹もなんだか可笑しくなったのか、
「も〜、興奮しすぎ。溜まってるのは解るけど、ダメでしょ〜」
と少し笑いながら諭しにかかってきた。
「でも、もう無理。俺、我慢できない」
興奮気味に何故か片言でしゃべった。
俺の手は妹の腰をガッチリ抑え、
背中をいやらしく撫で回してた。
まだ抵抗しているものの、
少し穏やかになってきたので、
右手でお尻を優しく撫で回した。
そしてソファに横に倒して、
上に乗っかって無茶苦茶にしようとした。
その時、
妹はそこで一度溜息をついて
「・・・わかったから」
と言って逆にキスをしてきた。
かなり密着した状態で抱きしめあってた。
俺は俄然勢いを増し、
妹の口に舌を入れて舐めまわした。
妹もそれを受入れる。
俺は妹の胸をワンピの上からモミしだきだした。
確実に反応している。
妹も状況に興奮しているのか、
ハァハァ言って天井をボンヤリと見つめてる。
そんな様に俺は更に興奮。
妹の体を蹂躙していることに喜びを感じてしまった。
そのままワンピを脱がし、ブラを外して胸を愛撫した。
さすがに子供二人に授乳してただけあって、胸は大きく、
乳首は黒ずみ、大きく勃起していた。
それを指と舌で暫く弄んだ。
それから腰から持ち上げ、
四つん這いにさせた。
今、パンツと靴下しか身に付けていない。
そんな義理の妹が四つん這いになってお尻を突き出しているのだ。
元来尻フェチなおれは、その大きなケツを鷲掴みにして、
覗き込んだり、キスをしたり、指を這わせたりした。
「恥ずかしいんだけど・・・」
と言うのをよそに
「メチャエロイよ〜」
と言って割れ目に指を這わして刺激を与えた。
細かく反応する腰回りと肩。
ゆっくりとパンツを降ろしていくと、
「あー、あー」と言ってモジモジしている。
「見えてきたよ、あっ。スゴイ濡れてる。どうしよう(笑)」
「もう止めてよ〜!」
そう言いながらクネクネする妹が物凄く可愛かった・・・。
ってか、惚れた(笑)
※見てたのはケツですが。
「恥ずかしいから舐めっこしよ」
と言うので、いそいそと俺もズボンとパンツを降ろして、
寝っ転がった。
妹は先っぽからなんか出てる〜と言いながら、
舌の先でチロチロ舐めてる。
と思ったら笑いながら「いただきま〜す」と言って、
パックリ俺のモノを咥え込んだ。
経験いろいろしてるんだろう。結構上手かった(ポッ)
気持ち良さに暫しうっとりしてたが、
「お尻をこっちに向けてよ」と言って、
69の態勢へ。
流石に風呂に入ってないので、
オシッコの様な臭いがして、少し苦かった。
でも、それがとてもいやらしく、興奮状態の俺は、
貪るように妹のマ○コを舐めまわし、
両手でケツを鷲掴みにして楽しんだ。
妹も凄く感じて大きな声で反応してた。
チ○ポに掛かる妹の息がいやらしさを更に高めていった。
この状態になっていると、もはや二人の間に言葉は無い。
ただ、一対の男女としてSEXに没頭するのみだった。
妹のマ○コに指を突っ込んでGスポットをいじくり倒して少し遊んだ。
妹は「漏れる〜、漏れるから〜」と必死でこらえているので、
良いから漏らしなといって更にいじった。
びっくりした。
潮って本当に吹くんだね。
嫁に試したが、結局吹いたことはない。
潮吹きって言うのは、AVの様な特殊な状況で、
特殊な技術を持った人が特殊な女性にやるから出るんだと、
そう思い込んでた。
そしたら、指を抜いた途端に、
ブシューーーーー!
って妹のアソコから液体が飛び出して、
俺の顔にかかった。
本当に驚いた。
驚きながらも、面白かったから、
妹の意思に反してマ○コを舐めたり指を這わしたりといろいろ楽しんだ。
満足したところで、
俺の下の方へ妹を押しやると、
俺は状態を起こしておもむろにチ○ポをマ○コこあてがった。
バックの状態。
妹も神妙に入る瞬間に神経を集中している。
全く動かないし、何も言わない。
グラインドしながら、少しずつ挿入していった。
少しずつ妹も腰を動かし始めた。
貫く度に仰け反る妹の様はとても可愛く、
またエロかった・・・。
妹はしきりに「興奮しちゃう〜」と言っていた。
暫らくバックでパンパンやっていると、
突然妹は「ああああーーーーーっ!」といって逝ってしまった。
その後、いくつか体位を変え、
最後は正常位。
ディープキスをしながら、
俺は逝くのを必死で堪えてた。
でも、もう無理っぽい。
妹は2回逝ってるし、もういいかなと思い、
「逝っていい?」と聞くと、
「中には出さないでね。お願いだから」と懇願してくる。
思わず抱きしめて
「愛してるよ」って言っちゃった(笑)
「大丈夫、中には出さないから」
と安心させて、お腹の上に出そうかと思った。
そしたら、今度は妹が俺の背中に手を回してきた。
・・・これがいけなかった。
あっと思った瞬間、体がとっさに離せなくて、
そのままマ○コの中に射精。
やっちまった。
気持ちいいからそのまま腰を振って、
思いっきり合体したままのフィニッシュでした。
妹はパニクって「えっ!?えっ!?」とキョロキョロしてる。
ヤバいかなと思って直ぐにマ○コに指を突っ込んで精液を掻きだした。
意味無いとは分かっているが・・・。
一発終わって冷静になると、
さすがに気まずい雰囲気になってしまった。
お互い共犯なので、
生理がキチンと来る事を祈ろうということになった。
だけど、俺の中に今までとは違う感情が芽生えてしまった。
可愛くヨガる妹の姿が俺の心を掴んでしまった・・・。
抱いた女に情が移っただけと言えばそうかもしれないが、
とても充実したSEXができたことに物凄い喜びを感じた。
お互い結婚しているもの同士、
夫婦の夜の生活が適当になってしまっているのは否めない。
そのギャップが二人をおかしくしてしまったんだろう。
しかし、妹は俺の嫁の妹で、
そこの関係を壊す訳にはいかない。
取り合えず、今回限り、二人とも忘れるということを約束し、
妹は家を後にした。
イケないことも、マズいことも分かっている。
だけど、また機会があったら、やっぱりしてしまうのか?
と思いながら、俺は家の中の妹とのSEXの痕跡消して、
嫁の帰りを待った。
嫁の顔を正直真っ直ぐ見れない気持ちだったが、
なんとか普通を装ったつもり。
嫁は飲み会が楽しかったらしく。
お酒も入ってたこともあり上機嫌。
一方的に飲み会の話をすると風呂に入って先に寝てしまった。
・・・次は妹は本当に拒むだろうか?
俺はそんなことを考えながら、
頭の中で妹を再び犯していた。
後日談・・・取り合えず生理は来た。
妹夫婦が遊びに来た時に、
お腹を指して、野球の審判のセーフのポーズをとった。
彼女が精子を飲み干した後、服を直し、俺のアパートまで再び歩き始めた。
俺も彼女もまだ、かなり興奮していて、歩きながら、彼女のジーパンの中に手を入れ、オマタを揉みながら、彼女も俺のジーパンの中に手を入れ、チンチンを握りながら、かなり変な歩き方をして家まで帰った。
やっと家に着き、玄関を入ってすぐ、激しくDキスをし、絡み合い、お互いの服を脱がしながら、ベットになだれこんだ。
ベットに入った時は、二人とも全裸で汗だくで絡み合っていた。彼女にいつのまにか全勃起になったチンチンをしゃぶらせると、チンチンをヨダレだらけにして、しゃぶりまくっていた。
すでにヌレヌレの彼女のオマンコにチンチンをぶち込んだ。正上位〜バック〜騎乗位へ体位を変えていった。彼女をかなり大きな喘ぎ声を終始出し、安アパートの薄い壁な為、隣の若夫婦に聞こえてるんじゃないかと、思い彼女の口を塞ぐ様にDキスをしながら彼女の子宮をペニスで突き上げた。
彼女はうめきながら、身体を震わせ、いきまくっていた。
最後は彼女の口の中に再び発射した。早漏防止
彼女とそのまま満足し、寝ていると、壁の向こう側から、女のうめき声のような声が聞こえてきた。隣の若夫婦のセックスが始まったらしく、恐らく、俺たちの営みの音が聞こえて、興奮したらしく、窓も開いて入るので、若妻のいやらしい声がよく聞こえ、ペタンペタンという身体が当たる音も聞こえる。
隣で寝ていた、彼女もそのいやらしい声で目を覚まし、二人で隣から聞こえる音に耳をすませ、それを想像しながら、お互いの身体を撫で回していた。時々若夫婦の会話も聞こえ、はっきりは聞こえないが、「隣の女みたいに、もっと…だせよ」みたいな会話が聞こえ、恐らくさっきの俺たちのセックスで彼女の声が聞こえていたようで、それを聞いた彼女は俺に抱きついて、恥ずかしそうに、また、興奮しているようだった。俺たちは若夫婦に聞こえるように、壁に彼女を手をつかせ、立ちバックで彼女のオマンコを犯しまくった。
後日に若夫婦に会うのがかなり恥ずかしかった。
経典転載小説
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2011.02.18 Friday
媚薬 紅蜘蛛,掲示板からの抜粋
興味のある紅蜘蛛ですが、未だに使用した経験は無し。掲示板などの体験談にはかなりの効果があるように書かれていますね。
〜掲示板からの抜粋〜
最近テレクラで知り合った29才の人妻。
今まで何度か食事へ行ったりお酒を飲みに行ったりし、体の関係をもちました。
私は女性用にも媚薬という精力剤があると知ってから、どうしてもこの「紅蜘蛛」 を試してみたくてを購入しました。
彼女も媚薬には興味があり、合意のもと「紅蜘蛛」ためすことになりました。
彼女のカクテルドリンクに紅蜘蛛を一袋入れ、飲み干しました。
異変に気が付いたのは30分くらい経ってからでした。
彼女が擦り寄るように私の隣にピッタリとくっついてきて離れません。
最初は「酔っているのかな?」と思いましたが お酒に強い彼女がこの量で酔うはずもなく 「まさか!」
と思い歌っている彼女の表情を覗き込むとなみだ目になって うつろな表情になっているではありませんかっ!
「いきなり口に出しちゃって怒られるかな・・・」
と思っていましたが彼女はそれを全て飲み干すと、また激しく私の愚息を吸い始め、萎えかけていた愚息がまた元気をとり戻しいきり立ったのを確認すると彼女は跨ってきました。
避妊をしていなかったことに少し躊躇しましたが下から見上げる彼女は
いつもの清楚な雰囲気とはまったく違い妖艶な感じがしてとても興奮しました。
私の方は一回抜いていることもあり今度は余裕をもって彼女の身体を堪能することができました。
彼女も騎乗位とバックの時一回ずつ絶頂に達してくれて最後は お互い一緒に正上位で果てました。
最初は半信半疑で購入した媚薬でしたが 予想以上の効果でした。
「何か変・・・何か変・・・」とうわ言のように繰り返す彼女、お互いもう待ちきれません。
彼女の方も待ちきれなかったのか私の背中に腕を回して激しくキスを求めてきました。
彼女の荒い吐息を感じながら部屋へ入ると同時にお互い裸になり貪るようにお互いの体を愛撫しあいました。
興奮した私はものの数分で彼女の口の中に大量の精液を放出してしまいました。
その量に少し驚いた表情の彼女・・・。
〜掲示板からの抜粋〜
最近テレクラで知り合った29才の人妻。
今まで何度か食事へ行ったりお酒を飲みに行ったりし、体の関係をもちました。
私は女性用にも媚薬という精力剤があると知ってから、どうしてもこの「紅蜘蛛」 を試してみたくてを購入しました。
彼女も媚薬には興味があり、合意のもと「紅蜘蛛」ためすことになりました。
彼女のカクテルドリンクに紅蜘蛛を一袋入れ、飲み干しました。
異変に気が付いたのは30分くらい経ってからでした。
彼女が擦り寄るように私の隣にピッタリとくっついてきて離れません。
最初は「酔っているのかな?」と思いましたが お酒に強い彼女がこの量で酔うはずもなく 「まさか!」
と思い歌っている彼女の表情を覗き込むとなみだ目になって うつろな表情になっているではありませんかっ!
「いきなり口に出しちゃって怒られるかな・・・」
と思っていましたが彼女はそれを全て飲み干すと、また激しく私の愚息を吸い始め、萎えかけていた愚息がまた元気をとり戻しいきり立ったのを確認すると彼女は跨ってきました。
避妊をしていなかったことに少し躊躇しましたが下から見上げる彼女は
いつもの清楚な雰囲気とはまったく違い妖艶な感じがしてとても興奮しました。
私の方は一回抜いていることもあり今度は余裕をもって彼女の身体を堪能することができました。
彼女も騎乗位とバックの時一回ずつ絶頂に達してくれて最後は お互い一緒に正上位で果てました。
最初は半信半疑で購入した媚薬でしたが 予想以上の効果でした。
「何か変・・・何か変・・・」とうわ言のように繰り返す彼女、お互いもう待ちきれません。
彼女の方も待ちきれなかったのか私の背中に腕を回して激しくキスを求めてきました。
彼女の荒い吐息を感じながら部屋へ入ると同時にお互い裸になり貪るようにお互いの体を愛撫しあいました。
興奮した私はものの数分で彼女の口の中に大量の精液を放出してしまいました。
その量に少し驚いた表情の彼女・・・。
健康対策
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2011.02.14 Monday
早漏と遅漏に本当に良い物ってどれなんですか?
一般的に早漏と遅漏は呼吸の仕方を変えるだけで直せるよ。
つまり、射精コントロールができるということ。
あのねのね、射精する体のメカニズムを知ると納得するよ。
男性は視覚、聴覚、嗅覚、感情など(他)で脳内で気持ち良さを感じ
脳内から射精シグナルが発射されて(=命令されて)オチンチンは射精するさ。
ということは、脳の働きを遅くすれば射精コントロールができるかな?
と思い、
口で息をするか、
鼻で息をして試して見ました。
口呼吸すると、脳の回転は遅くなるよね。風邪引いて鼻が詰まってるときって頭がボーとしてるでしょ?
逆に鼻呼吸すると頭が冴えるでしょ?
そんな感じ。
で、実際ベットの上なんだけど、
ずっと口呼吸するさ。前儀で彼女をイカせて、挿入で彼女をまたイカせて、合計3回ぐらいイったかな?
と自分で解かったら鼻呼吸してごらん、3秒でイけるから。3回イケば女性は満足でしょ?たぶん。
昔は彼女に「我慢して!イクの早過ぎ!」と言われてました。
今は逆に「早くイッて。もう駄目。」と言われます。
嘘だと思ったら自分で試してみてください。
違いが判るでしょう。
そんな感じで
素敵で最高なHを
つまり、射精コントロールができるということ。
あのねのね、射精する体のメカニズムを知ると納得するよ。
男性は視覚、聴覚、嗅覚、感情など(他)で脳内で気持ち良さを感じ
脳内から射精シグナルが発射されて(=命令されて)オチンチンは射精するさ。
ということは、脳の働きを遅くすれば射精コントロールができるかな?
と思い、
口で息をするか、
鼻で息をして試して見ました。
口呼吸すると、脳の回転は遅くなるよね。風邪引いて鼻が詰まってるときって頭がボーとしてるでしょ?
逆に鼻呼吸すると頭が冴えるでしょ?
そんな感じ。
で、実際ベットの上なんだけど、
ずっと口呼吸するさ。前儀で彼女をイカせて、挿入で彼女をまたイカせて、合計3回ぐらいイったかな?
と自分で解かったら鼻呼吸してごらん、3秒でイけるから。3回イケば女性は満足でしょ?たぶん。
昔は彼女に「我慢して!イクの早過ぎ!」と言われてました。
今は逆に「早くイッて。もう駄目。」と言われます。
嘘だと思ったら自分で試してみてください。
違いが判るでしょう。
そんな感じで
素敵で最高なHを
物でいえば、単純には厚めのゴムがいいと思います。
以前早漏で悩んでいた友人がゴムを二枚重ねしてなんとかしていました。
が、もっと気持ちいいまま早漏を抑えるには、
自慰行為を1日2回など、普段よりも増やしてみてください。
皮が鍛えられるらしく、イキにくくなるみたいです。
自慰行為のしすぎで遅漏になっている人までいるほど・・・
彼女(奥さん?)と長くするためにも試してみてください。
お金もかかりませんしw
早漏防止に、本当に良い物ってどれなんですか!?
早漏防止薬で検索すると怪しげな物がバンバン出てきて
どれが本当に効果があるのか分りません。
無難に分厚いコンドームとかの方がいいんですかね?
「AV男優が教える早漏防止法」みたいな情報商材がありますけど、あれはハッタリですよね?いかにも怪しすぎるので…
健康対策
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2011.01.25 Tuesday
離れていた一年間??
「
美樹、ずっと会いたかった」
髪を手串でとかしながら、頭に軽くキスをされる。愛の言葉を囁かれながら触れられると、髪の毛さえも性感帯になったみたいにゾクゾクする。
彼が触れる所が熱を帯びていく。
「あたしもずっとずっとずっと会いたかったよ。お兄ちゃん……ん!?」
首筋に歯を立てて強く噛まれる。
「痛いよぉ…痕ついちゃうし、駄目!」
印を刻まれるのは嬉しいけど、そんなところにつけたら友達にからかわれるっつーの!あたしはお兄ちゃんの顔を押しのけて逃げた。
「今度お兄ちゃんって言ったら特大のつけてやるからな。いい加減名前で呼べよ」
「…はーい」
そうか、それが気に入らなかったのね。今更名前で呼ぶなんて恥ずかし過ぎて、まともに顔見れないけれど…頑張るしかない。これで少しは恋人らしくなれるのならば。
彼の手によって衣服が一枚ずつ剥ぎ取られる。素肌が曝されると、恥ずかしくて心もとなくなるけれど、早く 司と一つになりたい。
好きだよ、 司。もうこの想いは止められない。
司の指があたしの肌をなぞる度に胸が切なく震える。長期間会えなかった乾きを満たすように、激しくキスを交わした。
舌先で歯茎を刺激され、行き場を失った溜め息が零れる。それも 司の口腔内で全て受け止めてくれる。
羞恥心も忘れて夢中になって 司のキスを受け止める。背中に回した手を淫らに動かしてしまう。彼の吐息も荒くなり、男に変身していくのが感じられた。
「 美樹はますますエロくなったな」
お兄ちゃんにからかわれる。
「そんなことないよっ!お兄ちゃん…じゃなくて、 司が…するから」
エロいと言われて、さっきまでの自分の行為を思い出し、顔が熱く火照っていく。やだ…調子に乗りすぎちゃったかな。
「やっと名前で呼んでくれたな…。これからはお兄ちゃんじゃなくて、一人の男として俺を見ろよ」
「うん、分かってる」
あたしはずっと前から見てたよ。見てなきゃこんなこと出来るはずがない。
司お兄ちゃんはあたしが昔も今も好きな男の人なんだよ。思春期になってからは、彼の彼女になってこういうことをしてみたいと思ってた。
尖った蕾が 司の口に捕らえられる。
「あっ……」
胸から下半身に電流がジーンと流れた。彼のシャンプーの香りを嗅ぎながら、はしたない声を漏らしてしまう。
蕾の表面を舌先で転がされ、子宮が熱く煮えたぎる。快感に負けて、痴態を晒しそうになり唇を噛み締める。
「声我慢するなよ」
「んっ…」
司はあたしを苛めるように、より一層激しく愛撫を続ける。固く充血した先端を指先で弾かれ、蕩けるような舌使いで舐めまわされて、あたしの身体はぐにゃぐにゃに溶けていきそうだった。
「あぁ……んん…」
どこで覚えてきたんだろう。聞かれたくないのに勝手に変な声が出てしまう。 司が聞いたらエロい女子高生だと思われるだろうか。今更恥ずかしがっても遅い気もするけど。
まだ触られてもいないのに、隠された場所は熱くなって彼への想いが溢れ出している。
今日こそは 司を最後まで受け入れて、彼にも満足してもらいたい。痛みを和らげるために準備は着々と進んでいる。
時折太股に 司のものが触れて、それが大きくなっているんだと分かった。初めてそれを見た時はちょっと怖かったけれど、今では愛しく思える。いずれ、心も体も全て愛せるようになりたい。
ひえ…、やっぱり恥ずかしい。
彼の手が股間に伸びて、あたしは身を固くした。まずは自分のグロテスクな所を触られたり見られるのに慣れないと…。
言葉では言えない所に彼の指が触れた。探るようにゆっくりとなぞられる。あたしはあの時と同じように緊張しながら彼の指の行方を感じていた。
ああ…、頭おかしくなりそう。
体内に 司の指が入ってきて、粘膜をぐりぐり押された。痛くないし、むしろ気持ちいい。指先である場所を押される度に下半身に痺れが生じる。奥から熱いものが込み上げてくる。
「今日も濡れ濡れじゃん。 美樹って処女なのに感度いいんだな」
「バカ!何言って…」
あそこから湿った音を響かせながら言われるから否定できない。奥から液体をすくっては、滑らかに指を抜き、また挿入させる。卑猥なピストン運動を繰り返されて眩暈を覚えた。
いや…どうしよう。感じちゃうよ、どうしようもない位感じてるよ、 司…。
手の甲を口に当てて声を押し殺そうとすると、 司に手をどけられ甘いキスを与えられた。くねくね動く舌先があたしを追い詰める。快感と興奮で頭の芯が痺れてくる。 司にされるがままになり、逆らうことなど出来なかった。
「あふぅ…ん…やっ……」
女になったあたしの声を聞いて 司は感じてくれるだろうか。
司の声も聞きたい。あたしで気持ちよくなっている時の声を。切羽詰っている声を聞かせて欲しい。そのためには一つになる必要がある。
突然、下の蕾に微弱な刺激を感じた。 司の指があたしの核心を捕らえたのだった。
ぬるぬるした指先で膨らんだ突起を捏ねたり、摘んで小刻みに震わせる。そうされるとあたしの花弁はビクビク開閉した。
ぁ……。恥ずかしいけどとってもいい。
大好きな人に弄られて女になることはまさに至福の時だ。このまま死んでもいいと思う程、心身が満たされる。
「あぁっ…ああん……だめぇ……」
蕾の振動が激しくなって、子宮が嬉し泣きをする。
あたしは 司の指で思いきり感じている!これは何物にも変えがたい。やっぱり傍にいなきゃ駄目だ。互いの体温を感じられる距離にいなきゃ。
「やべえ、可愛い……もっと声聞かせろ」
「やっ……」
そんなこと言われたらこのままいっちゃいそうなんですけど。
秘所は熱くなり 司の指使いで蕩けてしまいそう。ビクビクしちゃうの気付かれているかな。いい…。このままずっと淫らなことしていたい。
次の瞬間、
「はぁっ… 美樹っ!」
司が低い声で呻いたと思ったら、あたしの両足を大きく開いた。
「えっ!?」
信じられないような光景が目にうつった。
あたしの股間に 司の顔がー!
これから何をしようとしているのか薄々想像はつく。
「やだっ!ダメ!」
必死で抵抗したが、強い力で足を押さえつけられて 司が雄になっているのを感じた。あ、あんな所をじっと見られて顔から火が出そうだ。
「見ないで…汚い…」
恥ずかしさと嫌われたらどうしようと思う恐怖で声が震える。
「汚くねえよ。そそられる。たまんねえ…」
興奮が伝わってくる。 司の熱い息が花弁にかかって、ピクッと震えた。
ああっ、とうとうやってしまった。
エッチの時にする人もいるって知識はあったけれど、自分がこんなに早く経験するとは思わなかった。
手で触られるのでさえ恥ずかしいのに、性霸2000あたしは今、 司に舐められている。もどかしい様な気持ちいいような複雑な気持ち。
焦らされて、たっぷり濡らされて、あたしは嬉しくて淫らにすすり泣く。蕾を吸われて思わず腰が仰け反った。
「やぁっ…あっ……はぁ…はぁ…」
歯を食いしばっていても漏れてしまう自分の声が耳に入り、興奮が高まる。
足の間はぴちゃぴちゃ怪しい水音を立てながら洪水を起こしている。
もう駄目…。 司が欲しい。あたしだって一人でそういう状態になったことはあるから、確かな快感が得られる場所に連れて行って欲しいと願う。一緒にいこう?
強請るような目付きで 司に訴える。
いつ用意していたのか分からないが、机の上にあった避妊具を素早く装着している。あたしは足を閉じて呼吸を整える。アンダーヘアーが濡れて生暖かい。
「痛かったら我慢すんなよ」
その優しい言葉とは裏腹に乱暴に足を開かれた。 司も余裕がなくなっているのが伺える。
脈打つものが中心にあてがわれた。下半身の力を抜く努力をする。
司が腰を落とすと、ぐぐっときついものが中に押し入ってくる。
うぅ…、前よりは痛くないかも。
「はっ…はぁっ…大丈夫か?」
「うん、平気」
「そうか。俺は大丈夫じゃない…」
あたしの体を気遣ってくれて一瞬笑った 司だが、眉間に皺を寄せて辛そうにしている。男の人も痛いんだろうか?
「どうしたの?大丈夫!?」
「ああ…」
司はあたしの耳元で、 美樹の中がすっげえ気持ちいいから、と囁いた。
胸の奥を突き上げられるような嬉しさが込み上げる。彼は今、あたしで気持ち良くなってくれているんだ。
彼のために自分から何かしてあげたい。そんな目標もいつか達成することが出来るよね。
「うぅ……ん」
司は未知の深い部分まで侵入してきて、あたしの中は彼のものでいっぱいになった。
「奥まで入ったぞ。ひとまず成功だな…これで 美樹の処女は貰った」
「本当?あたし、処女じゃなくなったんだ?」
「ああ。これから教えることは沢山あるけどな」
彼のものがドクドク脈打っているのが感じられる。こんな風に鼓動を感じるなんて不思議。
「…教えるって?」
「徐々に分かるさ」
何のことだろう。あ、もしかして男の人のを口でしたりすることかな。上手に出来るだろうか?でも 司のためならあたしは努力を惜しまない。離れていた寂しさに比べれば、恋人の小さなワガママも可愛く思える。
「動くぞ…」
ゆっくりと律動が始まった。
充血した壁を逞しいもので擦られて秘所がヒクつく。
普段は閉じている所に他人の…好きな人の性器が入ってきて絡み合う。すごく卑猥だけど素晴らしい行為。
彼と結ばれるのは夢みたいな事だと思っていたけれど、今叶った。従兄弟だからって気持ちを無理に押し殺さなくて良かった。この体温を失わないために、自分を磨いて頑張るんだ!
「 美樹…」
「ん…?」
司と視線が絡み合って心臓がドクンと荒立つ。見つめられるだけで体温が上昇する。幸せすぎて胸が痛い。恋の病に侵されている。
「好きだ…ずっと大事にするから」
「あたしも、頼りないけど… 司のこと守るから」
司は、それは見ものだな。と笑ってあたしをぎゅっと抱きしめた。
下半身に覚えのある感覚が広がり、抽送を繰り返す度にそれは強くなる。
甘くて切なくて、彼のことが大好きだって叫びたくなる。
あたしも彼に合わせてぎこちなく動く。気持ちよくて動いてしまう。
深い口付けを交わし、心まで麻酔をかけられる。段々力強くなってくるピストン運動に眩暈を覚えた。
突き上げられる度に 司の胸に秘めた想いが伝わってくる。あたしはぴったり締め付けてそれに応える。
「あぁ… 司…あ……もうだめ……」
近づいてくる限界を悟り、あたしは熱に侵されたように喘いだ。
「何?さっきまで処女だったのに感じやすいんだな」
司は意地悪く、だけど嬉しそうに言う。
「言わないで…」
「いや、言う。 美樹はエッチで寂しがりやでめちゃくちゃ可愛くて…こんなこと言っていいのは俺だけだからな」
「ばか…」
司になら辱められてもいい。むしろ、淫らなあたしはされることを自ら望んでいる。
「はぁっ……はぁ…」
初めて聞く 司の声を聞いてとてもセクシーだと思った。頭の奥が痺れてぼんやりしてくる。
「あっ…ほんとにもう…」
「いいぞ。思いっきりいけ!」
司の打ち付けが力強くなる。 司の背中に回した手にぎゅっと力を込めた。
どうか一緒に…。
低いくぐもった声が聞こえる。いつもの冷静な彼はどこかへ行ってしまった。
互いの秘所が擦れ合って火傷しそうに熱い。奥から何かが込み上げてくる。
愛しい人と最高の瞬間を向かえる―。あたしは初めての体験をしようとしていた。
「んっ…あん…あ……あぁ―――……」
物凄い速さで体がぶつかり合い、あたしは一気に高みへと追いやられた。
震える体を預けるように 司にしっかりつかまったまま達した。
離れていた一年間、 司と同じ大学に通うために、勉学は疎かにはしていなかった。 司が日本に帰ってきてからは、センター試験の英語を集中的に指導してもらった。さすが本場の英語に触れていただけあって、リスニングの指導は特に為になった。
そして今日は合格発表の日。会場へ向かうと既に大勢の人で溢れかえり、所々で歓声が起こっていた。
あたしは片手に受験表を、もう一方の手には合格祈願のお守りを握り締めていた。自分の受けた学科の掲示板を探す。
どうしよう…。もし番号がなかったら応援してくれた 司の気持ちまで裏切ってしまう…。
ここまできて急に不安になった。喧騒の中、一人立ち尽くして気持ちが落ち着くのを待った。
その時、背中をドンと押され、よろめいてしまった。人が精神的に辛い時に、ぶつかってきて…。一気に不快感が湧き上がった。
「おい、何ぼんやりしてるんだよ」
聞き覚えのある声が。
そこには一番傍にいて欲しい彼が立っていた。何で…?
「発表、見たのかよ?」
あたしは首を横に振った。
「んなことだろうと思った」
司はあきれたようにあたしを見て言った。
「帰るぞ」
「え?だってまだ…」
「帰って合格祝いしようぜ」
「は?……うそ」
「早く見て来いよ。ったく、俺の方が緊張したっつーの」
司は満面の笑みを浮かべていた。そういえば、前に受験番号聞かれたっけ。
きちんと自分の目で確認すると、 司の元に戻った。嬉しい。何と言えばいいのか分からない。だめだ、涙が目に滲んできた。
「よく頑張ったな」
いつもはクールな彼が、こんな人ごみの中でぎゅっと抱きしめてくれた。
髪を手串でとかしながら、頭に軽くキスをされる。愛の言葉を囁かれながら触れられると、髪の毛さえも性感帯になったみたいにゾクゾクする。
彼が触れる所が熱を帯びていく。
「あたしもずっとずっとずっと会いたかったよ。お兄ちゃん……ん!?」
首筋に歯を立てて強く噛まれる。
「痛いよぉ…痕ついちゃうし、駄目!」
印を刻まれるのは嬉しいけど、そんなところにつけたら友達にからかわれるっつーの!あたしはお兄ちゃんの顔を押しのけて逃げた。
「今度お兄ちゃんって言ったら特大のつけてやるからな。いい加減名前で呼べよ」
「…はーい」
そうか、それが気に入らなかったのね。今更名前で呼ぶなんて恥ずかし過ぎて、まともに顔見れないけれど…頑張るしかない。これで少しは恋人らしくなれるのならば。
彼の手によって衣服が一枚ずつ剥ぎ取られる。素肌が曝されると、恥ずかしくて心もとなくなるけれど、早く 司と一つになりたい。
好きだよ、 司。もうこの想いは止められない。
司の指があたしの肌をなぞる度に胸が切なく震える。長期間会えなかった乾きを満たすように、激しくキスを交わした。
舌先で歯茎を刺激され、行き場を失った溜め息が零れる。それも 司の口腔内で全て受け止めてくれる。
羞恥心も忘れて夢中になって 司のキスを受け止める。背中に回した手を淫らに動かしてしまう。彼の吐息も荒くなり、男に変身していくのが感じられた。
「 美樹はますますエロくなったな」
お兄ちゃんにからかわれる。
「そんなことないよっ!お兄ちゃん…じゃなくて、 司が…するから」
エロいと言われて、さっきまでの自分の行為を思い出し、顔が熱く火照っていく。やだ…調子に乗りすぎちゃったかな。
「やっと名前で呼んでくれたな…。これからはお兄ちゃんじゃなくて、一人の男として俺を見ろよ」
「うん、分かってる」
あたしはずっと前から見てたよ。見てなきゃこんなこと出来るはずがない。
司お兄ちゃんはあたしが昔も今も好きな男の人なんだよ。思春期になってからは、彼の彼女になってこういうことをしてみたいと思ってた。
尖った蕾が 司の口に捕らえられる。
「あっ……」
胸から下半身に電流がジーンと流れた。彼のシャンプーの香りを嗅ぎながら、はしたない声を漏らしてしまう。
蕾の表面を舌先で転がされ、子宮が熱く煮えたぎる。快感に負けて、痴態を晒しそうになり唇を噛み締める。
「声我慢するなよ」
「んっ…」
司はあたしを苛めるように、より一層激しく愛撫を続ける。固く充血した先端を指先で弾かれ、蕩けるような舌使いで舐めまわされて、あたしの身体はぐにゃぐにゃに溶けていきそうだった。
「あぁ……んん…」
どこで覚えてきたんだろう。聞かれたくないのに勝手に変な声が出てしまう。 司が聞いたらエロい女子高生だと思われるだろうか。今更恥ずかしがっても遅い気もするけど。
まだ触られてもいないのに、隠された場所は熱くなって彼への想いが溢れ出している。
今日こそは 司を最後まで受け入れて、彼にも満足してもらいたい。痛みを和らげるために準備は着々と進んでいる。
時折太股に 司のものが触れて、それが大きくなっているんだと分かった。初めてそれを見た時はちょっと怖かったけれど、今では愛しく思える。いずれ、心も体も全て愛せるようになりたい。
ひえ…、やっぱり恥ずかしい。
彼の手が股間に伸びて、あたしは身を固くした。まずは自分のグロテスクな所を触られたり見られるのに慣れないと…。
言葉では言えない所に彼の指が触れた。探るようにゆっくりとなぞられる。あたしはあの時と同じように緊張しながら彼の指の行方を感じていた。
ああ…、頭おかしくなりそう。
体内に 司の指が入ってきて、粘膜をぐりぐり押された。痛くないし、むしろ気持ちいい。指先である場所を押される度に下半身に痺れが生じる。奥から熱いものが込み上げてくる。
「今日も濡れ濡れじゃん。 美樹って処女なのに感度いいんだな」
「バカ!何言って…」
あそこから湿った音を響かせながら言われるから否定できない。奥から液体をすくっては、滑らかに指を抜き、また挿入させる。卑猥なピストン運動を繰り返されて眩暈を覚えた。
いや…どうしよう。感じちゃうよ、どうしようもない位感じてるよ、 司…。
手の甲を口に当てて声を押し殺そうとすると、 司に手をどけられ甘いキスを与えられた。くねくね動く舌先があたしを追い詰める。快感と興奮で頭の芯が痺れてくる。 司にされるがままになり、逆らうことなど出来なかった。
「あふぅ…ん…やっ……」
女になったあたしの声を聞いて 司は感じてくれるだろうか。
司の声も聞きたい。あたしで気持ちよくなっている時の声を。切羽詰っている声を聞かせて欲しい。そのためには一つになる必要がある。
突然、下の蕾に微弱な刺激を感じた。 司の指があたしの核心を捕らえたのだった。
ぬるぬるした指先で膨らんだ突起を捏ねたり、摘んで小刻みに震わせる。そうされるとあたしの花弁はビクビク開閉した。
ぁ……。恥ずかしいけどとってもいい。
大好きな人に弄られて女になることはまさに至福の時だ。このまま死んでもいいと思う程、心身が満たされる。
「あぁっ…ああん……だめぇ……」
蕾の振動が激しくなって、子宮が嬉し泣きをする。
あたしは 司の指で思いきり感じている!これは何物にも変えがたい。やっぱり傍にいなきゃ駄目だ。互いの体温を感じられる距離にいなきゃ。
「やべえ、可愛い……もっと声聞かせろ」
「やっ……」
そんなこと言われたらこのままいっちゃいそうなんですけど。
秘所は熱くなり 司の指使いで蕩けてしまいそう。ビクビクしちゃうの気付かれているかな。いい…。このままずっと淫らなことしていたい。
次の瞬間、
「はぁっ… 美樹っ!」
司が低い声で呻いたと思ったら、あたしの両足を大きく開いた。
「えっ!?」
信じられないような光景が目にうつった。
あたしの股間に 司の顔がー!
これから何をしようとしているのか薄々想像はつく。
「やだっ!ダメ!」
必死で抵抗したが、強い力で足を押さえつけられて 司が雄になっているのを感じた。あ、あんな所をじっと見られて顔から火が出そうだ。
「見ないで…汚い…」
恥ずかしさと嫌われたらどうしようと思う恐怖で声が震える。
「汚くねえよ。そそられる。たまんねえ…」
興奮が伝わってくる。 司の熱い息が花弁にかかって、ピクッと震えた。
ああっ、とうとうやってしまった。
エッチの時にする人もいるって知識はあったけれど、自分がこんなに早く経験するとは思わなかった。
手で触られるのでさえ恥ずかしいのに、性霸2000あたしは今、 司に舐められている。もどかしい様な気持ちいいような複雑な気持ち。
焦らされて、たっぷり濡らされて、あたしは嬉しくて淫らにすすり泣く。蕾を吸われて思わず腰が仰け反った。
「やぁっ…あっ……はぁ…はぁ…」
歯を食いしばっていても漏れてしまう自分の声が耳に入り、興奮が高まる。
足の間はぴちゃぴちゃ怪しい水音を立てながら洪水を起こしている。
もう駄目…。 司が欲しい。あたしだって一人でそういう状態になったことはあるから、確かな快感が得られる場所に連れて行って欲しいと願う。一緒にいこう?
強請るような目付きで 司に訴える。
いつ用意していたのか分からないが、机の上にあった避妊具を素早く装着している。あたしは足を閉じて呼吸を整える。アンダーヘアーが濡れて生暖かい。
「痛かったら我慢すんなよ」
その優しい言葉とは裏腹に乱暴に足を開かれた。 司も余裕がなくなっているのが伺える。
脈打つものが中心にあてがわれた。下半身の力を抜く努力をする。
司が腰を落とすと、ぐぐっときついものが中に押し入ってくる。
うぅ…、前よりは痛くないかも。
「はっ…はぁっ…大丈夫か?」
「うん、平気」
「そうか。俺は大丈夫じゃない…」
あたしの体を気遣ってくれて一瞬笑った 司だが、眉間に皺を寄せて辛そうにしている。男の人も痛いんだろうか?
「どうしたの?大丈夫!?」
「ああ…」
司はあたしの耳元で、 美樹の中がすっげえ気持ちいいから、と囁いた。
胸の奥を突き上げられるような嬉しさが込み上げる。彼は今、あたしで気持ち良くなってくれているんだ。
彼のために自分から何かしてあげたい。そんな目標もいつか達成することが出来るよね。
「うぅ……ん」
司は未知の深い部分まで侵入してきて、あたしの中は彼のものでいっぱいになった。
「奥まで入ったぞ。ひとまず成功だな…これで 美樹の処女は貰った」
「本当?あたし、処女じゃなくなったんだ?」
「ああ。これから教えることは沢山あるけどな」
彼のものがドクドク脈打っているのが感じられる。こんな風に鼓動を感じるなんて不思議。
「…教えるって?」
「徐々に分かるさ」
何のことだろう。あ、もしかして男の人のを口でしたりすることかな。上手に出来るだろうか?でも 司のためならあたしは努力を惜しまない。離れていた寂しさに比べれば、恋人の小さなワガママも可愛く思える。
「動くぞ…」
ゆっくりと律動が始まった。
充血した壁を逞しいもので擦られて秘所がヒクつく。
普段は閉じている所に他人の…好きな人の性器が入ってきて絡み合う。すごく卑猥だけど素晴らしい行為。
彼と結ばれるのは夢みたいな事だと思っていたけれど、今叶った。従兄弟だからって気持ちを無理に押し殺さなくて良かった。この体温を失わないために、自分を磨いて頑張るんだ!
「 美樹…」
「ん…?」
司と視線が絡み合って心臓がドクンと荒立つ。見つめられるだけで体温が上昇する。幸せすぎて胸が痛い。恋の病に侵されている。
「好きだ…ずっと大事にするから」
「あたしも、頼りないけど… 司のこと守るから」
司は、それは見ものだな。と笑ってあたしをぎゅっと抱きしめた。
下半身に覚えのある感覚が広がり、抽送を繰り返す度にそれは強くなる。
甘くて切なくて、彼のことが大好きだって叫びたくなる。
あたしも彼に合わせてぎこちなく動く。気持ちよくて動いてしまう。
深い口付けを交わし、心まで麻酔をかけられる。段々力強くなってくるピストン運動に眩暈を覚えた。
突き上げられる度に 司の胸に秘めた想いが伝わってくる。あたしはぴったり締め付けてそれに応える。
「あぁ… 司…あ……もうだめ……」
近づいてくる限界を悟り、あたしは熱に侵されたように喘いだ。
「何?さっきまで処女だったのに感じやすいんだな」
司は意地悪く、だけど嬉しそうに言う。
「言わないで…」
「いや、言う。 美樹はエッチで寂しがりやでめちゃくちゃ可愛くて…こんなこと言っていいのは俺だけだからな」
「ばか…」
司になら辱められてもいい。むしろ、淫らなあたしはされることを自ら望んでいる。
「はぁっ……はぁ…」
初めて聞く 司の声を聞いてとてもセクシーだと思った。頭の奥が痺れてぼんやりしてくる。
「あっ…ほんとにもう…」
「いいぞ。思いっきりいけ!」
司の打ち付けが力強くなる。 司の背中に回した手にぎゅっと力を込めた。
どうか一緒に…。
低いくぐもった声が聞こえる。いつもの冷静な彼はどこかへ行ってしまった。
互いの秘所が擦れ合って火傷しそうに熱い。奥から何かが込み上げてくる。
愛しい人と最高の瞬間を向かえる―。あたしは初めての体験をしようとしていた。
「んっ…あん…あ……あぁ―――……」
物凄い速さで体がぶつかり合い、あたしは一気に高みへと追いやられた。
震える体を預けるように 司にしっかりつかまったまま達した。
離れていた一年間、 司と同じ大学に通うために、勉学は疎かにはしていなかった。 司が日本に帰ってきてからは、センター試験の英語を集中的に指導してもらった。さすが本場の英語に触れていただけあって、リスニングの指導は特に為になった。
そして今日は合格発表の日。会場へ向かうと既に大勢の人で溢れかえり、所々で歓声が起こっていた。
あたしは片手に受験表を、もう一方の手には合格祈願のお守りを握り締めていた。自分の受けた学科の掲示板を探す。
どうしよう…。もし番号がなかったら応援してくれた 司の気持ちまで裏切ってしまう…。
ここまできて急に不安になった。喧騒の中、一人立ち尽くして気持ちが落ち着くのを待った。
その時、背中をドンと押され、よろめいてしまった。人が精神的に辛い時に、ぶつかってきて…。一気に不快感が湧き上がった。
「おい、何ぼんやりしてるんだよ」
聞き覚えのある声が。
そこには一番傍にいて欲しい彼が立っていた。何で…?
「発表、見たのかよ?」
あたしは首を横に振った。
「んなことだろうと思った」
司はあきれたようにあたしを見て言った。
「帰るぞ」
「え?だってまだ…」
「帰って合格祝いしようぜ」
「は?……うそ」
「早く見て来いよ。ったく、俺の方が緊張したっつーの」
司は満面の笑みを浮かべていた。そういえば、前に受験番号聞かれたっけ。
きちんと自分の目で確認すると、 司の元に戻った。嬉しい。何と言えばいいのか分からない。だめだ、涙が目に滲んできた。
「よく頑張ったな」
いつもはクールな彼が、こんな人ごみの中でぎゅっと抱きしめてくれた。
経典転載小説
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2011.01.24 Monday
とっても見てると恥ずかしい
みさとは高層マンションに住んでるので今日は大胆にオナニーしています。この前、ネットで特殊なバイブを買いました。床とか壁に固定できるバイブで電動式で自由に動くんです。ちなみに、名前は「くねくね君」。
朝のシャワーを浴びてから、さっそくバイブを試してみました。マンションのベランダにでる窓ガラスの腰の高さの位置に「くねくね君」を固定しました。ちょっと動かしてみるとおちんちんのようにクネクネ動いています。とっても見てると恥ずかしい動きをします。きゃー・・・・恥ずかしい・・・
それから、バスローブを脱いで裸になりました。まだ、お風呂から出たばかりなので湯気がからだからでています。窓に近づいてみると、湯気で窓ガラスがほのかに曇ります。
おっぱいをゆっくり揉み始めました。乳首を窓ガラスにこすり付けるとひやーっとして思わずあそこがジーンとして。両方の乳首を窓に押し付けたまま、恥部を窓に擦り付けてみました。冷たい感触がたまらなく、湯上りの火照ったからだが余計に興奮して体中に電気が走ります。
「あーん、乳首が立ってきて・・・気持ちいいよ・・・・」
クリトリスも弄び始めました。思わずクリがジーンとしてビクッとなり・・・・・固くなってきました。割目にそって指を滑らせます・・・ヌルヌル・・・ピチャピチャピャ・・・・・・もう、窓ガラスはみさとのえっちなお汁で濡れて・・・
クリをツンツン叩きながら、クリの皮をゆっくりと剥いていきます。・・・ジーン・・・
「あーん、ダメダメ・・・そんなことしたらいっちゃうよ・・・・・あーんあーん・・・」
クリが固くなって大きなお豆のようになって真っ赤に膨らんでいます。そーっと、オマンコの中に指を3本挿入・・・ニュルニュルニュル・・・ピチャピチャ・・・・クチュクチュといやらしい音とともにからだが火照ってきて、勝手に腰が左右に動いてしまいます。もう、お汁がいっぱい垂れてきちゃって・・・タラタラタラ・・・・
「あーん、気持ちいいわ、はやく、美人豹太いオチンチン欲しいのぉ・・・もっともっと・・・・」
割目からはヌルヌルした愛液が股まで垂れてきて、アナルまで濡れて光っています。鏡をのぞいて見るとみさとのいやらしい欲望の虜になった顔とからだが映っています。とうとう、おちんちんが欲しくなって・・・・・窓ガラスに固定したくねくね君におまんこをバックからゆっくり挿入・・・ニュルニュル
あまりにも濡れていたのですっぽり吸い込まれてしまいました・・・・スイッチON、くねくね君がみさとのオマンコの中で踊っています。
「あーん。気持ちいいわ・・・腰が勝手に動いちゃう・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」
窓ガラスに固定されているので家の外から、みさとの全裸のオナニーショーがガラス越しに透けて見られています・・・・そう思うともっともっと興奮してきちゃって・・・・・・お汁が・・・ジュワー・・・・・
窓ガラスにみさとの愛液が上気した体から発する汗と一緒になって濡れて垂れていきます。スイッチを強にしました。腰がひとりでにいやらしく動いてしまいます。
「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・気持ちはいいのぉ・・・もっともっと、深く挿入して突いて・・・・」
思わず大声で叫んでいました。部屋中にみさとの恥ずかしいあえぎ声が響き渡っていました。5回もイッテしまいました。いやらしい雌犬にみさとはなっていました。
朝のシャワーを浴びてから、さっそくバイブを試してみました。マンションのベランダにでる窓ガラスの腰の高さの位置に「くねくね君」を固定しました。ちょっと動かしてみるとおちんちんのようにクネクネ動いています。とっても見てると恥ずかしい動きをします。きゃー・・・・恥ずかしい・・・
それから、バスローブを脱いで裸になりました。まだ、お風呂から出たばかりなので湯気がからだからでています。窓に近づいてみると、湯気で窓ガラスがほのかに曇ります。
おっぱいをゆっくり揉み始めました。乳首を窓ガラスにこすり付けるとひやーっとして思わずあそこがジーンとして。両方の乳首を窓に押し付けたまま、恥部を窓に擦り付けてみました。冷たい感触がたまらなく、湯上りの火照ったからだが余計に興奮して体中に電気が走ります。
「あーん、乳首が立ってきて・・・気持ちいいよ・・・・」
クリトリスも弄び始めました。思わずクリがジーンとしてビクッとなり・・・・・固くなってきました。割目にそって指を滑らせます・・・ヌルヌル・・・ピチャピチャピャ・・・・・・もう、窓ガラスはみさとのえっちなお汁で濡れて・・・
クリをツンツン叩きながら、クリの皮をゆっくりと剥いていきます。・・・ジーン・・・
「あーん、ダメダメ・・・そんなことしたらいっちゃうよ・・・・・あーんあーん・・・」
クリが固くなって大きなお豆のようになって真っ赤に膨らんでいます。そーっと、オマンコの中に指を3本挿入・・・ニュルニュルニュル・・・ピチャピチャ・・・・クチュクチュといやらしい音とともにからだが火照ってきて、勝手に腰が左右に動いてしまいます。もう、お汁がいっぱい垂れてきちゃって・・・タラタラタラ・・・・
「あーん、気持ちいいわ、はやく、美人豹太いオチンチン欲しいのぉ・・・もっともっと・・・・」
割目からはヌルヌルした愛液が股まで垂れてきて、アナルまで濡れて光っています。鏡をのぞいて見るとみさとのいやらしい欲望の虜になった顔とからだが映っています。とうとう、おちんちんが欲しくなって・・・・・窓ガラスに固定したくねくね君におまんこをバックからゆっくり挿入・・・ニュルニュル
あまりにも濡れていたのですっぽり吸い込まれてしまいました・・・・スイッチON、くねくね君がみさとのオマンコの中で踊っています。
「あーん。気持ちいいわ・・・腰が勝手に動いちゃう・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」
窓ガラスに固定されているので家の外から、みさとの全裸のオナニーショーがガラス越しに透けて見られています・・・・そう思うともっともっと興奮してきちゃって・・・・・・お汁が・・・ジュワー・・・・・
窓ガラスにみさとの愛液が上気した体から発する汗と一緒になって濡れて垂れていきます。スイッチを強にしました。腰がひとりでにいやらしく動いてしまいます。
「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・気持ちはいいのぉ・・・もっともっと、深く挿入して突いて・・・・」
思わず大声で叫んでいました。部屋中にみさとの恥ずかしいあえぎ声が響き渡っていました。5回もイッテしまいました。いやらしい雌犬にみさとはなっていました。
経典転載小説
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